vol.1803 松坂屋名古屋店ごちそうパラダイス


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日が初日ということで、今夕、栄地区にある松坂屋名古屋店へ行き、本館地下1階のウィークリースポットにて、崎陽軒の特製シウマイを購入。
 

 12月9日までとあることから、期間中にできればもう一度足を運びたいと思っています。

vol.1802 名古屋城の石垣の刻印


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 以前の更新(vol.1513)にて、「原川の落とし石」について書きました。
 原川の落とし石とは、加賀前田氏が名古屋城の築城の際に岩崎山から切り出して、使用されなかった石であり、石の表面には加賀前田氏の刻印が記されています。
 前回の更新(vol.1801)と関連した話題で、一昨日、名古屋城へ足を運んだ際、原川の落とし石に刻まれた刻印と同じ石はないかと石垣を見て歩いたところ、同じ刻印が刻まれた石を見つけました。
 下の写真がそれで、逆三角形と三角形が合わさり、そこに横棒が引かれています。
 

 石垣には他にも様々な形をした刻印がありましたが、上記の写真にある刻印の形が加賀前田氏と何か関係のある形なのかは僕には分かりません。

 以下は余談。
 山上被告に関する裁判のニュースを見た。山上被告が罰せられるのであれば、旧統一教会と深いかかわりのあった安倍氏をはじめとする自民党議員たちも罰せられなければ、片手落ちではないのか。

vol.1801 名古屋城本丸外の無料化及び早朝開園


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 名古屋城が今月末まで早朝から開園されているということで、昨日の午前中、足を運びました。
 

 下の写真は天然記念物に指定されている「名古屋城のカヤ」です。
 

 下の写真は名古屋城の内堀に生息している鹿です。
 

 「名古屋城秋まつり」ということで、西の丸御蔵城宝館の企画展「名古屋城本丸御殿の障壁画 Ⅰ期 将軍を迎える」を見てきました。
 

 場内にある御深井丸展示館で展示されていた郷土玩具の「土の鈴」です
 

 以下は余談。
 午後は聖書通読会に参加して、『エレミヤ書』を読みました。
 

vol.1800 村田さんの夏2025


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 区切りの更新であることから、村田和人さんの話題を。
 春先の更新(vol.1700)にて、「暦は3月になってしまいましたが、今年(の夏こそ)は村田さんの歌声と共に旅に出たいと思っています」と書きました。
 5月中旬、新車の購入を決めた際(契約時)、納車に関して、ディーラーの担当者さんの口から「早くて7月中旬で、遅れるかもしれない」とのことでした。
 トヨタのホームページをチェックすると、「ご注文をいただいてからの工場出荷時期目処」について、「2~3ヵ月程度」と記載されていました(現在は「詳しくは販売店へお問い合わせください」となっています)。
 僕は納車を待つ間、今年の夏は村田さんの歌を聴きながら、新車でドライブをするんだ、と楽しみにしていました。
 暦は進んで、9月の半ばを過ぎた頃、ようやくディーラーに新車が届き、オプションを取り付けてもらい、以前の更新(vol.1788)にも書いたとおり、納車は「10月上旬」となりました。
 結局、新車でドライブにはどこにも行けず、今年の夏は僕の前を通り過ぎて行ったと感じています。
 実際に新車の総走行距離は一昨日の時点で、下の写真にあるように1000キロと、通勤や買い物で利用しているだけになっています。
 

 村田さんの夏は来年に持ち越しとなりました。

 以下は余談。
 僕は自民党が嫌いだけれど、今、問題となっている高市総理の発言に際して、台湾有事は日本有事であり、対岸の火事では済まされないことは明白である。質問者である立憲民主党の岡田氏と党の代表である野田氏、無責任な発言を繰り返すコメンテーターの橋下氏の3氏が日本の国益を損ねているとしか僕には思えない。

vol.1799 「藤森兼明 祈りの輝き」と「光彩の径 加藤令吉」


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は名古屋市千種区へ行き、古川美術館で特別展「藤森兼明 祈りの輝き」を、爲三郎記念館で特別展「光彩の径 加藤令吉」を見てきました。
 下の写真が「藤森兼明 祈りの輝き」展です。
 

 さらに特別公開として、『ブシコー派の画家の時禱書』が展示されていました。
 下の写真はイエス誕生のシーンが描かれており、「見よ、おとめがみごもって男の子を産むであろう。その名はインマヌエルとよばれるであろう」(『マタイによる福音書』1章23節)。
 

 下の写真が「光彩の径 加藤令吉」展です。
 

 以下は余談。
 2つの展示を見た後、同じ千種区にある星ヶ丘三越へ行き、地下1階のフードコレクションで、駒乃屋の釜めしを購入して、昼食に美味しく食べました。
 


vol.1798 島根県(流域下水道)のマンホールカード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.1797)と関連した話題で、少し時間が経ってしまいましたが、大学生の甥っ子からお土産にと、手渡されたのは、551蓬莱の豚まんだけでなく、もう一つあって、それが下の写真にある島根県(流域下水道)のマンホールカードでした。
 

 甥っ子の口から「島根県へ遊びに行って来た」と聞いた際、僕自身も大学生だった頃、同じように島根県へ遊びに行ったことを懐かしく思い出しました。

 以下は余談。
 今日の午前中、某カー用品店にて、無事にタイヤ交換をしました。
 

 「無事に」と書いた理由は、前日の午後、同じカー用品店で、冬用タイヤを購入した際、対応した店員さんが「お買い上げ、ありがとうございます」といった類の言葉を一切、口にしなかったことから、注文しても大丈夫なのかと、大いに不安になりました。世間でよく言われている「店員さんの当たり外れ」を感じました。

vol.1797 単位と法則大図鑑


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 昨日の午後は和田純夫監修『単位と法則大図鑑』(株式会社ニュートンプレス)を読みました。
 

 1という数字がメートルなのか、グラムなのか、リットルなのか。同じ1という数字は単位があってこそ、意味がはっきりするということを再認識しました。
 と同時に、本書を子どもの頃に読んでみたかった、あるいは読んでいれば、と。
 単位で思い浮かぶのは、『旧約聖書』を読んでいると、単位を表す「キュビット」が何度も出てくるが、当時の王様の身体で、肘(ひじ)から中指の先までの長さに由来しているということ。
 また、「原理」「法則」「原則」「定理」についても、実に分かりやすく触れられていました。
 忘れずに書いておくと、僕がnewton大図鑑シリーズを読んだのは、今回で5冊目でした。

 以下は余談。
 大学生の甥っ子が551蓬莱の草津近鉄店のイートインで食事をした後、お土産にと豚まん等を買ってきてくれました。
 下の写真は手提げ袋で、消防車のデザインになっていました。
 

 以前の更新(vol.722)にも書きましたが、551蓬莱の手提げ袋にはパトカーや救急車もデザインされています。