vol.790 空き瓶の手作りキャンドル


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.789)からの続きで、今日の午前中は以前の更新(vol.786)で取り上げた青色のロウソクを溶かして、空き瓶へ流し込み、下の写真にあるようにキャンドルを作りました。
 

 写真は1個しか映っていませんが、実際は2個作りました。
 容器として使用したガラス瓶は蓋付きだから、キャンドルとして利用するまで、ちゃんと保管できて、一安心。

vol.789 貝殻キャンドル作り


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は以前の更新(vol.786)で取り上げた青色のロウソクの余りを溶かして、貝殻へ流し込み、下の写真にあるように貝殻キャンドルを作りました。
 

 貝殻はずいぶん前に南知多町の海岸で拾った二枚貝で、ちゃんと点火するかを下の写真にあるように確認しました。
 

 僕の暮らす愛知県では、ゴールデンウィークにおける感染拡大防止が呼び掛けられていることから、明日から始まるゴールデンウィーク期間中はキャンドル作りに励んで、なるべく大人しく自粛する予定。ただし、明日は祝日ながら、僕は休みではありません。

 以下は余談。
 今日の午後は聖書の学びと祈りの集いに久しぶりに参加しました。
 

 調べてみたら、今年になって、初参加だったことに驚きました。

vol.788 手作りキャンドルに再挑戦


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前々回の更新(vol.786)と関連して、今日の午前中は手作りキャンドルに再挑戦しました。
 下の写真がそれで、僕がお酒を飲まなくなってから、ずいぶん久しく、押入れにずっと眠っていたウイスキーのショットグラスを容器(キャンドルホルダー)に用いました。
 

 前回は青色でしたが、今回は緑色にしました。

 以下は余談。
 緊急事態宣言とまん延防止等重点措置においては、酒類の提供を禁止することが大きく取り上げられている。僕はお酒を一滴も飲まないことから、直接には何ら困らないけれど、酒類提供の仕事に携わる人たちには、十分な補償が必要であろう。

vol.787 みよし市と刈谷市のマンホールカード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中はみよし市と刈谷市にて、マンホールカードをゲットしました。
 はじめに日進市内で所用を済ませました。
 次にみよし市へ行き、下の写真にあるようにみよし市役所の夜間受付にて、マンホールカードをゲット。
 

 さらに刈谷市へ向かい、スーパーマーケットバロー刈谷店で買い物。
 

 続けて、刈谷市産業振興センター1階にある刈谷駅前観光案内所にて、下の写真にあるようにマンホールカードをゲット。
 

 刈谷市産業振興センター前の道路には、他府県ナンバーの車両が路上駐車していました。県をまたぐ移動の自粛を呼び掛けていても、これが現実で、この先、新型コロナ対策によって、マンホールカードの配布を一時中止するかもしれないことから、初日に足を運びました。

 以下は余談。
 午後からは風の強い日となった。今夜にも投票結果が判明する名古屋市長選の結果は如何に。

vol.786 手作りキャンドルに初挑戦


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 捨てられるロウソクが手元にいくつかあったことから、キャンドルを自作してみようと、ふと思いつき、昨日、手作りキャンドルに挑戦してみました。
 ネットで「手作りキャンドル」を調べたところ、鍋で溶かしたロウソクを紙コップに入れて作るだけだから、簡単だろうと思いきや、自分が思っていたような出来栄えにはならず、意外と難しい。
 下の2枚の写真がそれで、上の写真は一度、作ったけれど、気に入らず、再度、下の写真にあるように作り直しました。
 
 

 そうして出来上がったのが、下の写真のキャンドルと呼ぶには恥ずかしい出来映えで、クレヨンを混ぜた青色だけは何とかイメージどおりに作れたように思う。
 

 初めて作ったキャンドルに点火。下の写真にあるように炎が灯り、嬉しいかぎり。
 

 冒頭、「捨てられるロウソクが手元にいくつかあった」と書きましたが、他にも使っていない鍋やクレヨン、紙コップが揃っていたことで、こうして自作のキャンドルを作ることができました。また、昨今は100円ショップで、下の写真にあるようにいろんなアロマキャンドルが売られていますが、今回は自分で作ることが目的でした。
 

 最後にロウソクの火を吹き消すと出る匂いを久しぶりに嗅ぎました。

vol.785 うけどんのゆるキャラトレカ


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今夕方、福島県の浪江町公式イメージアップキャラクターである「うけどん」のゆるキャラトレカ(No.2)が届きました。
 うけどんのホームページである「うけどん広場」のニュースにて、「プレゼント期間が延長! 郵送配布します」ということで、今月上旬、返信用封筒を同封して、下の写真にあるようにゲットしました。
 

 上の写真の画面左がうけどんのゆるキャラトレカ(No.1)で、画面右が「うけどん」のゆるキャラトレカ(No.2)です。
 うけどんのゆるキャラトレカ(No.1)については、以前の更新(vol.643)で取り上げました。

 以下は余談。
 ゴールデンウィーク潰しとなるであろう3度目の緊急事態宣言の発令とか、まん延防止等重点措置の適用よりも、人類が新型コロナウイルスに打ち勝つことが現時点ではできなかった、と素直に認めて、今すぐ東京オリンピックを中止決定するほうが、よほどインパクトがあり、人の流れを抑えるのにも効果があるはずだ。僕にとって、ゴールデンウイークは病院の休診日が続くことから、何かと心配で、いつも不安になる。

vol.784 メナード美術館「田渕俊夫と日本画の世界」展


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午後はメナード美術館へ行き、所蔵企画展「田渕俊夫と日本画の世界 美をつなぐ」を見てきました。
 

 前回開催の「メナード美術館コレクション展Ⅱ」が新型コロナウイルス感染症拡大防止のために臨時休館したことで、せっかくのチケットが無駄になってしまいました。
 「田渕俊夫と日本画の世界」展は一昨日から開催されたばかりですが、今回の展示もコロナによって、またいつ見れなくなるかもしれないことから、早めに足を運びました。
 また、前期と後期に分けて作品が展示されることから、後期が予定通りに開催されていれば、足を運ぶつもりです。

 以下は余談。
 今日の午前中は通院でした。
 

vol.783 名城公園の藤を愛でるサイクリング


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今朝は久しぶりに名城公園をサイクリング。
 
 

 藤の回廊で花を愛でて、天守閣を見ると、やはり金鯱がありませんでした。
 

 続けて、栄へ向かったら、名古屋市長選の立候補者である押越清悦氏と横井利明氏の姿を目にしました。僕には今回の選挙は2万円支給の醜い争いとなった、という印象しかありません。

 以下は余談。
 午後は2021年度の初回となる聖書通読の会に参加しました。
 

vol.782 ゆるキャラトレカ みどモスとつのぴょん


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 過日、群馬県みどり市のマスコットキャラクターである「みどモス」と宮崎県都農町観光協会のキャラクターである「つのぴょん」のゆるキャラトレカが郵送にて届き、下の写真にあるようにゲットしました。
 

 以下は余談。
 今日の午前中、スーパーマーケットの平和堂へ買い物に行くと、抽選会が行われており、僕は久しぶりに抽選器のハンドルを1回まわして、5等のボックスティッシュをもらいました。
 

 下の写真にあるような回転する抽選器について、僕が子どもの頃は「ガラガラ」と呼んでいたけれど、昨今は皆、「ガラポン」と呼んでいる。
 

 上の写真にあるように台の上に置かれた出玉の色を見ると、末等の白色が大半で、3等の青色の玉が1個、4等の黄色の玉が3個、5等の赤色の玉が5個でした。

vol.781 便利で役立つ公衆電話


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 少し前の更新(vol.774)で、「総務省が公衆電話の台数を約4分の1に削減するというニュースを知った。僕は今でもしょっちゅう公衆電話を使っています。使わずして、公衆電話の良さが分かるはずもなく、こんなに便利で、素晴らしいインフラは他にないと、声を大にして言いたい」と書きました。
 一昨日の午前中、福井県大野市へ行った際にも、下の写真にある公衆電話を使用しました。
 

 この公衆電話で、おそらく僕は少なくても3回、電話を掛けているはず。

 以下は余談。
 今日の午前中は長谷川公茂先生とお会いして、楽しい円空談義で、幸せな時間を過ごしました。
 

vol.780 山原ダムのダムカード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新からの続きで、昨日の午前中は福井県大野市へ向かい、穴馬総社にてお花見を楽しんだ後、さらに国道158号線を少し走り、はじめに九頭竜ダム管理支所にて、九頭竜ダムのダムカードをゲット。
 

 次に九頭竜電力所にて、鷲ダムと山原ダムのカードをゲット。
 

 タイトルに「山原ダムのダムカード」とあるのは、ずいぶん前に九頭竜ダムのダムカードと鷲ダムのダムカードを既にゲットしているから。
 同じく九頭竜電力所にて、石徹白ダムのダムカードもゲットしたかったのですが、「冬期通行止めによりダムへのアクセスができないことから配布を中止しています」という理由で、ゲットできませんでした。

 以下は余談。
 愛の形にはさまざまあり、他人が口を挟むことではないけれど、この期に及んで(今になって)、お金で解決しようとは、何とも醜い。西村宮内庁長官の擁護する発言内容(「非常に丁寧に書かれている」、「私はその1人で、理解をいたしました」)にも、高貴な身分の人たちを守るための闇が感じられて、ぞっとした。

vol.779 九頭竜湖畔の穴馬総社でお花見


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は福井県へ行きました。
 岐阜県郡上市白鳥から久しぶりに油坂峠道路と国道158号線を走って、福井県大野市へ。
 国道158号線を走っていると、中部縦貫自動車道の工事が行われており、あちらこちらで山の斜面が削られ、高速道路の橋脚が建ち、大型トラックが行き交うなど、しばらく足を運ばないうちに景色が大きく変わっていて、いささか驚き、戸惑いました。
 九頭竜湖畔にある穴馬総社を参拝。
 

 上の写真の画面手前にある土手には、下の写真にあるように薹が立ったフキノトウやツクシなどが生えていて、山奥には少し遅い春がやって来ていました。
 
 

 大野市へ足を運んだ本来の目的は果たせませんでしたが、7年前の春と同様、穴馬総社にてお花見を楽しみました。
 

 続けて、少し走り、次の場所へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 今日は東京オリンピック開幕まで100日と報道されていたけれど、いつになったら、開催中止を決めて、政府は新型コロナ対策に全力で取り組むのだろうか。大切なのは人の命を守ることで、スポーツイベントは二の次だ。

vol.778 一宮円空会の再開


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午後は長谷川公茂先生が講師を務める一宮円空会の教室へ顔を出しました。
 

 昨年度の後半から新型コロナで休会となっていましたが、教室では生徒さんたちが皆、久しぶりに顔を合わせているのを目にして、4月から再開できたことを喜びたいと思います。

 以下は余談。
 吉村大阪府知事が「医師の判断により、急ぎでない手術や入院を一時的に延期し、コロナ重症治療を集中的に行うお願いを要請しました」との発言をしたという。
 既に手術や入院の準備をしている患者とその家族にとって、一時的な延期がどれほどの不安、苦しみ、心配になるのかを微塵も理解しておらず、バカも休み休み言えと言いたい。
 大阪府内では今日、確認された新型コロナウイルスの新規感染者が1000人を超えて、1日当たりの感染者が過去最多となった。
 吉村知事をはじめとする政治家たちは、すぐにも入院できるし、手術をしてもらえるから、他人事のようなことが言えるのだろう。
 ちゃんと自粛を守っている大阪府民に対して、吉村知事は医療崩壊の責任を取るべきだ(吉村知事の発言は看過できないが、新型コロナ対策においては、彼ひとりだけが悪いとは言いません)。

vol.777 NHKワールド・プレミアム「Enku」のVOD配信を視聴しました


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 いつもお世話になっている「円空仏彫刻・木端の会」のO様より、「本日の午后に視聴できるようになりました」とご教示いただいたことから、少し前の更新(vol.758)でも書いたとおり、今夜はNHKワールド・プレミアム「Enku The Enigma of a Wandering Sculptor Monk」(英語版)のVOD(ビデオ・オン・デマンド)配信を視聴しました(リンク先は こちら で、2022年4月10日までの放送となっています)。
 下の写真は番組内でも取り上げられていた少林寺の円空仏で、善女龍王像です(写真は少林寺から許諾を得て撮影しており、転載・再配布等を固く禁止します)。
 

 777回目の更新は円空さんの話題となりました。

 以下は余談。
 今日の午前中は通院でした。いつにもまして、痛みが強く感じられます。

vol.776 桑名市多度町 専光坊 内観場


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 過日、NHKのEテレで放送された「こころの時代~宗教・人生~ ほほえみの秘密 円空仏とともに歩んで」の中で、内観の修行道場として紹介されていたことから、今日の午後は桑名市多度町にある専光坊を参拝しました。
 
 

 専光坊の行事である「第二日曜会」にて、提唱(説法)・お勤め・先祖供養・対佛懺・茶礼に参加して、僕は阿弥陀様の嬉しいご縁をいただきました。
 
 

 (上の4枚の写真について、無断転載を禁じます。)
 文末になってしまいましたが、和尚様をはじめとする専光坊の皆様には、大変お世話になりました。この場を借りて、お礼申し上げます。

vol.775 NHKワールド・プレミアム「Enku/A sculptor monk」(英語版)を視聴しました


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 以前の更新(vol.758)で書いたとおり、今日の午前中はNHKワールド・プレミアム「Enku The Enigma of a Wandering Sculptor Monk」(英語版)をライブ・ストリーミングで視聴しました。
 下の英文はNHKワールドジャパンのページ内にあった番組紹介で、カッコ内はウェブページ翻訳です。

 Enku: The Enigma of a Wandering Sculptor Monk
 NHK WORLD PRIME
 17th-century itinerant monk Enku carved multitudinous statues around Japan during his travels. New research and discoveries help scholars shed light on his elusive early life and inner workings.
 (円空:さまよう彫刻家の僧侶の謎
  NHKワールドプライム
  17世紀の巡回僧、円空は旅行中に日本中のさまざまな彫像を彫りました。新しい研究と発見は、学者が彼のとらえどころのない初期の人生と内部の働きに光を当てるのを助けます)。

 The itinerant monk Enku traversed Japan in the 17th century, carving religious sculptures along the way. More than 5,300 distinct statues have been accredited to him to date. Enku is an enigma, but successive findings in recent years have added pieces to the puzzle. One discovery provides more perspective on his elusive early life. What is the significance of the mirror and paper fragments secreted within a wooden statue he carved? New research sheds light on Enku's life and inner workings.
 (巡回僧の円空は17世紀に日本を横断し、途中で宗教的な彫刻を彫りました。現在までに5,300以上の異なる彫像が彼に認定されています。円空は謎ですが、近年の連続した発見により、パズルにピースが追加されています。ある発見は、彼のとらえどころのない初期の人生についてのより多くの展望を提供します。彼が彫った木製の彫像の中に隠された鏡と紙の破片の重要性は何ですか?新しい研究は、円空の人生と内部の働きに光を当てます)。
 

 上の写真は撮影時の様子で、出演者とスタッフはコロナの感染対策を充分に行いつつ、収録しました。
 番組の内容は過日、NHKのEテレで放送されたETV特集「円空 仏像に封印された謎」の国際放送版で、放映時間が10分間短縮になっており、内容の一部、ナレーションや効果音などが変更されていて、一味違った番組として楽しく視聴しました。
 下の写真は番組内でクローズアップされていた円空さんが彫ったハンコです(写真は許可を得て撮影しており、無断転載を固く禁じます)。
 


vol.774 第2回聖書通読完了認定証が届きました


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 ハレルヤ!
 少し前、正確には一昨年冬の更新(vol.407)と関連した話題で、昨日、下の写真にあるように2回目となる聖書通読完了認定証が届きました(名前の部分は画像を修正しています)。
 

 今年のイースター当日に読了。塗り終わった通読表を日本聖書協会へ郵送しました。
 今回の通読期間は2019年12月10日~2021年4月4日の482日間となっており、口語訳で、旧約聖書続編がないにもかかわらず、初回の新共同訳の通読期間(2018年4月18日~2019年6月6日の415日間)よりも日数が掛かってしまいました。
 2回目の読み終えた感想を書くと、通読期間内には辛いことが多々あったのですが、通読と共にそれを乗り越えたという気持ちになりました。
 シャローム。

 以下は余談。
 総務省が公衆電話の台数を約4分の1に削減するというニュースを知った。僕は今でもしょっちゅう公衆電話を使っています。使わずして、公衆電話の良さが分かるはずもなく、こんなに便利で、素晴らしいインフラは他にないと、声を大にして言いたい。

vol.773 続 春日井市消防カード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は春日井市へ行きました。
 春日井市のホームページを読むと、「2018年11月から春日井市独自の消防カードを配布しています!!春日井市の消防行政啓発を目的とし、消防車両や消防イベントなど、春日井消防に係る情報の写真を説明付きでカードに掲載しているものです」と載っています。
 春日井市が独自で配布している春日井市消防カードは今現在、7種類があります。
 ずいぶん前の更新(vol.330)で書きましたが、僕はこれまでに5種類をゲットしていたことから、春日井市消防本部へ足を運んで、残りの2種類をゲットしました。
 下の写真がそれで、画面上にある赤色のカードが一般財団法人全国消防協会の設立50周年記念カード、画面下にある水色のカードが春日井市消防カードです。
 

 春日井市のホームページを読むと、8種類目は未定となっており、コロナ禍では消防イベントも容易に開催できないだろうから、次のカードが配布されるのは、いつになるやらと気に掛かっています。

 以下は余談。
 春日井市へ足を運んだことから、ドングリ拾いを楽しんでいる朝宮公園へ久しぶりに立ち寄りました。
 

vol.772 551蓬莱のコラボ手提げ袋で紙袋の再利用


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 僕の大好物は和食でもなく、洋食でもなく、中華料理で、551蓬莱の餃子や焼売は子どもの頃から大好きです。
 一昨日から551蓬莱では、豚まん等を持ち帰りの際、例によって、コラボ手提げ袋となっていました。
 下の写真の画面左が通常の手提げ袋で、画面右が警察コラボ手提げ袋です。
 

 551蓬莱のホームページを見ると、「551蓬莱では大阪府警察の交通安全活動を応援するために下記の期間で手提げ袋のデザインを変更しています。期間 4月1日(木)~無くなり次第終了」と記載されていました。
 以前の更新(vol.31、vol.48)でも書きましたが、僕は日頃、紙袋を再利用しており、551蓬莱の紙袋はとても重宝しています。
 551蓬莱のコラボ手提げ袋は大阪府警察だけでなく、いろいろと種類があり、中でも僕のお気に入りは救急車のデザインされた大阪市消防局のコラボ手提げ袋です。
 

 以下は余談。
 昨日は久しぶりに尾張一宮駅へ足を運びました。
 

 今までは尾張一宮駅前ビル内にある一宮市立中央図書館へ月に一度、足を運んで、一宮円空会の講座に顔を出していました。昨年度、コロナでお休みになっていた一宮円空会が今年度(4月)から再開されることになり、嬉しいかぎり。

vol.771 関市洞戸円空記念館とうなぎ辻屋


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.770)からの続きで、先月30日のことになりますが、甥っ子と一緒に岐阜県関市へ行き、モネの池を見物後、少し走って、高賀地区にある関市洞戸円空記念館を見学しました。
 

 前回、関市洞戸円空記念館へ足を運んだのは、昨年の11月中旬で、長谷川公茂先生に随行して、開催中だった第4回円空和歌集展を目にしました。
 館内では、下の写真にあるように十一面観音の三尊像をはじめとする円空仏の微笑みを目にしました(写真は許可を得て撮影しており、無断転載を禁じます)。
 

 最後に市内の中心部へ向かい、辻屋にて、少し遅い昼食にと、うな丼を食べてから、帰途に。
 

 以下は余談。
 忘れずに書いておくと、外出時の感染防止対策をきちんと遵守して、関市内を巡ったのは、言うまでもありません。

vol.770 関市 久しぶりのモネの池(名もなき池)


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.769)からの続きで、一昨日は甥っ子と一緒に岐阜県関市へ行き、板取事務所にて清流発電所カードをゲットした後、あじさい街道(県道52号から国道256号線)を南下して、モネの池(名もなき池)を見物しました。
 話題になって以降、何度も足を運んでいることから、池を目にした途端、また来てしまったという印象でしたが、池のほとりにある桜が開花している時期に足を運んだのは、これが初めてでした。
 

 モネの池を目にした後、すぐそばにある板取川の川べりを少し歩きました。
 下の写真がそれで、川の水は透明で、冷たかったです。
 

 さらに国道256号線を少し走って、次の場所へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。