ラベル ツーリング の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ツーリング の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

vol.1897 失われた30年は今も続いている


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 過日(17日)の午後、鈴木宣弘著『世界で最初に飢えるのは日本』(講談社+α新書)を読みました。
 

 本書では第2次安倍政権下において、食料自給率が下がったことを取り上げていました。
 そして、このことを知る人は、ひょっとして少ないのではないか。
 食料自給率だけでなく、モリカケサクラ問題、さらなる格差の拡大等、アベノミクスは失敗に終わり、今の円安や物価高など、失われた30年は尚も続いている。

 以下は余談。
 過日(16日)、愛車の12ケ月法定点検を行いました。
 新車購入後、一年間の総走行距離は9700キロでした。
 

 以下は余談。
 台風25号の大雨で被災された皆様へお見舞い申し上げます。

vol.1895 元善光寺の戒壇巡りと災害伝承カード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.1894)からの続きで、過日(14日)、甥っ子と一緒に長野県(木曽・上伊那・南信州)へ遊びに行きました。
 国道153号線を南下して、下伊那郡豊丘村から飯田市へ向かい、市内にある元善光寺を参拝しました。
 

 参拝した目的は、善光寺ならではの戒壇巡りで、僕の戒壇巡りは宗休寺(関善光寺)、善光寺東海別院、高山善光寺に続き、4回目となりました。
 さらに飯田市内を走って、長野県飯田合同庁舎へ行き、飯田建設事務所総務課にて、災害伝承カードをゲット。
 

 飯田市内で足を運ぶ最後の場所へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 一昨日から僕の暮らす愛知県で始まった第20回アジア大会。開会式当日はブルーインパルスが県内の上空を飛行して、話題となっていました(僕も少しだけ目にしました)。しかしながら、大会については、税金の無駄遣い以外の何ものでない。そもそも愛知県(名古屋)で開催する意味があるのか。トヨタ自動車をはじめとする地元企業のゴリ押しであろう。

vol.1894 道の駅 田切りの里と南信州とよおかマルシェ


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.1893)からの続きで、過日(14日)、甥っ子と一緒に長野県(木曽・上伊那・南信州)へ遊びに行きました。
 伊那市から国道153号線を南下して、上伊那郡飯島町へ行き、道の駅「田切りの里」に立ち寄りました。
 道の駅に併設されたレストラン見駒亭にて、昼食に「ミニ馬ヒレソースカツ丼かけそばセット」をたべました。
 

 昼食後には「すずらんソフト」も美味しく食べました。
 「ふるさと市場」にて、瓶牛乳(信州ミルクランドの農協牛乳)を購入。
 棚を見たら、1本しか残っておらず、どうにか手に入れることができました。
 下の写真は飲み終えた後の牛乳キャップです。
 

 さらに国道153号線を南下して、下伊那郡豊丘村へ向かい、道の駅「南信州とよおかマルシェ」に立ち寄り、四季彩広場(直売所コーナー)にて、お土産にリンゴを購入。
 下の写真がそれで、シナノドルチェです(シナノリップのどちらを購入するか迷いましたが)。
 

 引き続き、国道153号線を南下して、次の場所へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 りんご(シナノドルチェ)は後日、薄くスライスして、皮ごと食べました。

vol.1893 伊那谷の眺めと災害伝承カード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.1892)からの続きで、過日(14日)、甥っ子と一緒に長野県(木曽・上伊那・南信州)へ遊びに行きました。
 長野県木曽合同庁舎へ足を運んだ後、国道19号線を北上。
 次に国道361号線を走り、権兵衛トンネルを抜けて、伊那市へ。
 下の写真は伊那市西箕輪地区(南箕輪村と伊那市の市町村境にある景観形成住民協定地区)から見た伊那谷の景色です。
 

 以前の更新(vol.614)でも書きましたが、僕はここから眺める伊那谷の景色がお気に入りです。
 伊那市の中心部へ向かい、長野県伊那合同庁舎内にある伊那建設事務所整備課にて、災害伝承カード(他にも信州の土木カード等)をゲット。
 

 帰宅してから気が付いたのですが、配布カードは全部で10枚のはずが、数えたところ9枚しかなく、「赤羽災害伝承碑」(辰野町)のカードをゲットできていませんでした(機会を見つけて、もう一度、足を運びたいと思います)。
 

 下の写真は長野県伊那合同庁舎の県民室で、長野県PRキャラクターの「アルクマ」の絵葉書等もゲットしました。
 

 

 天竜川を眺めながら、国道153号線を南下すると、川とは反対の方向に「かんてんぱぱ」で広く知られた伊那食品工業の工場や倉庫が立ち並んでいました。
 引き続き、国道153号線を南下して、上伊那郡宮田村を走り、同郡飯島町へと向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 今日から世間はシルバーウィークとのことですが、大型連休はいらない(不要)と思っているのは、僕だけなのだろうか。

vol.1892 トウモロコシの生食と災害伝承カード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 過日(14日)、甥っ子と一緒に長野県(木曽・上伊那・南信州)へ遊びに行きました。
 午前7時半に出発。
 例によって、国道19号線を走り、はじめに道の駅木曽福島で、開田高原産のトウモロコシ(グラビス、ドルチェドリーム、ピュアホワイト、ミエルコーン)を購入。
 

 いつも立ち寄っている道の駅三岳は月曜日ということで、休業。
 

 続けて、長野県木曽合同庁舎へ足を運んで、木曽建設事務所整備・建築課にて、災害伝承カードをゲット(以前の更新で書いたとおり、既に配布各所を巡り、入手済みですが)。
 

 引き続き、国道19号線を北上しましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 帰宅後、ピュアホワイトとドルチェドリームは生のまま食べました。

vol.1890 開田高原のとうもろこしと中津川の栗きんとん


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.1889)からの続きで、一昨日は長野県へ向かい、はじめに木祖村、次に木曽町(日義と三岳)へ足を運びました。
 道の駅木曽福島へ立ち寄り、例によって、上松均質牛乳を飲んで、お土産に下の写真にあるようにトウモロコシを購入。
 

 続けて、国道19号線を南下して、上松町役場にて、災害伝承カードをゲット。
 

 長野県内を走りましたが、御嶽山を目にすることはできませんでした。
 岐阜県へと戻り、中津川市内で、国道19号線沿いにある川上屋の手賀野店にて、お土産に栗きんとんを購入。
 

 今回の長野県ドライブの走行距離は290キロで、所要時間は7時間半でした。

 以下は余談。
 帰路、国道19号線を走っていたら、愛車の総走行距離が8888キロになりました。

vol.1889 続 災害伝承カード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 昨日は長野県へ行き、過日(先月25日)、立ち寄れなかった災害伝承カードの配布場所へ向かいました。
 過日と同様(vol.1884)、午前5時半前に自宅を出発して、国道19号線を走り、はじめに木祖村へ足を運びました。
 木祖村役場にて、災害伝承カードをゲット。
 

 下の写真は県道26号線「(主)奈川木祖線 木祖村藪原」沿いにある「木曽川源流の里 木祖村」「木曽川 水の始発駅」の看板が経つ場所で、今から10年以上前(2014年6月)、味噌川ダムを見学した際に訪れて以来でした。
 

 来た道を戻って、木曽町へ向かい、日義支所と三岳支所にて、災害カードをゲット。
 「日義」の文字をはじめて目にしたとき、何と読むのだろうと。
「にちぎ」と思いきや、正しくは「ひよし」で、「ひよし」と言えば、漢字で表記すると、「日吉」のイメージが強いです。
 下の写真は三岳支所で、今から10年以上前(2015年7月)、隣接する大泉寺を参拝した際に立ち寄って以来でした。
 

 木曽町三岳地区へ足を運んだことから、例によって、道の駅三岳に立ち寄り、土産にみたけグルメ工房の唐揚げ等を購入。
 下の写真は道の駅三岳で販売されていたとうもろこしで、唐揚げと一緒に購入。
 

 続けて、来た道を戻り、国道19号線を南下しましたが、話題が長くなったことから、次回の更新で。

vol.1887 災害伝承カード


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.1886)からの続きで、過日(25日)、長野県へ向かい、帰路、大桑村にある大桑村歴史民俗資料館と南木曽町役場へ立ち寄りました。
 2つの場所へ足を運んだのは、どちらも災害伝承カードの配布場所となっていたからです。
 下の写真は大桑村歴史民俗資料館で、災害伝承カードをゲット。
 

 カードをゲットした後、大桑村歴史民俗資料館の建っている大桑村スポーツ公園内を散策して、三色桃(ハナモモ)の実(タネ)を拾いました。
 補足すると大桑村は三色桃の発生の地です。
 大桑村スポーツ公園内には、花桃の実の他に栃の実もたくさん落ちていました。
 下の写真は南木曽町役場で、災害伝承カードをゲット。
 

 公共配布カードはいろんな種類がありますが、防災に興味のある僕としては、災害を取り上げていると知り、集めてみたくなりました。
 大桑村から南木曽町への走行中に正午を過ぎて、いつもならば帰宅している時間のはずが、まだ長野県内を走っていました。
 今回の長野県ドライブの走行距離は320キロで、所要時間は9時間でした。

vol.1886 道の駅 木曽福島と三岳


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.1885)からの続きで、過日(25)の午前中、御嶽山へ向かい、帰路、王滝川沿いを走って、木曽町(旧木曽郡三岳村)に入りました。
 例によって、道の駅三岳にて、お土産にと、みたけグルメ工房の唐揚げ等を購入。
 いつもは午前8時過ぎに訪れるのだが、今回は遅い時間だったことから、道の駅に隣接する「御嶽山ビジターセンターさとテラス三岳」を見学しました。
 

 下の写真は館内に設置されていた「木曽フィールドミュージアムハンコラリー」の台紙で、該当箇所にスタンプを押しました。
 

 少し走って、道の駅木曽福島に立ち寄り、上松均質牛乳を飲んで、お土産に開田高原産のトウモロコシを購入。
 

 次に大桑村へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 国道19号線を走った際、道の駅木曽福島もしくは道の駅大桑が営業時間だった場合、休憩を兼ねて立ち寄り、上松均質牛乳を飲むことから、自宅に空き瓶が増えていきました(現在7本あり)。そもそもは牛乳キャップを集めるのが目的でした。
 


vol.1885 王滝村と牧尾ダム


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(ol.1885)からの続きで、一昨日の午前中、王滝村での話題です。
 御岳湖沿いの御岳王滝黒沢線(256号線)を走っていると、途中、王滝村観光案内所の前を通るのですが、いつも早朝のため、窓はカーテンで覆われており、時間外で閉まっています。
 今回はいつもより遅い時間だったこともあり、王滝村観光案内所が開いていたことから、立ち寄ることに。
 下の写真は王滝村観光案内所で配布している王滝村の地図と災害伝承カード(災害伝承カードについては次々回の更新で後述の予定)です。
 

 応対していただいた親切な女性スタッフさんから、王滝村での暮らしについて、短い時間ながら、いろいろと教えていただきました。
 続けて、牧尾ダムの管理所へ久しぶりに立ち寄って、ダムカードをゲット。
 

 

 牧尾ダムの貯水率も少ないらしく、管理所では節水を呼び掛ける掲示が貼られていました。
 次に木曽町まで戻りましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 調べたところ、僕が牧尾ダムに初めて足を運んだのは2014年の春だったことが分かりました。牧尾ダムの訪問をきっかけにして、その後、長野県内の各所へ足を運ぶようになりました。と言っても、長野県内は広いので、主に木曽、南信州、上伊那の3地域だけですが。

vol.1884 御岳スカイラインのドライブ


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 昨日は長野県(王滝村、木曽町、大桑村、南木曽町)へ行きました。
 午前5時半前に家を出て、いつものように国道19号線を走り、御岳スカイラインを通って、7合目にある田の原駐車場へ到着。
 午前8時半過ぎの田の原駐車場の気温は19度でした。
 

 到着時間がいつもより遅かったことから、開館していた「御嶽山ビジターセンターやまテラス王滝」をはじめて見学しました。
 

 御岳スカイラインを前回走った際(vol.1874)、雲が多くて、遠くまで見渡せずにいましたが、今回は晴天で、むしろ太陽が眩しくて、下の写真にあるようにフレア(ゴースト)になってしまうほどでした。
 

 下の写真は御嶽スキー場(旧おんたけ2240)で、雪が積もるとゲレンデとなる斜面には夏草が茂っていました。
 

 御岳スカイラインを下って、王滝村の中心部へ戻り、王滝村観光案内所へ立ち寄りましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 自宅を出発する前に御嶽山ライブカメラで、天気(晴れていること)を確認。往路、国道19号線を走って、長野県内に入り、大桑村、上松町と走り続けているうちに、だんだんと雲が増えてきました。道路情報板を見ると、濃霧注意報の文字が出ており、天気が怪しくなってきましたが、途中で引き返すわけにもいかず、どうなることやら、と心配しました。

vol.1882 開田高原産とうもろこし


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は開田高原へ行ってきました。
 午前5時に自宅を出発。
 いつものように国道19号線を走りました。
 午前8時前に到着すると、気温は20度で、涼しかったです。
 下の写真は木曽馬の里の放牧場に接する駐車場で、観光客も馬の姿もなく、静かで、トンボがたくさん飛んでいました。
 

 続けて、九蔵峠展望台と御嶽山展望台にも足を運びましたが、御嶽山は山頂がわずかに見えた程度で、雲に隠れていました。
 帰路、道の駅へ立ち寄り、開田高原産のとうもろこし(「めぐみゴールド」と「グラビス」)をお土産に購入。
 

 立ち寄った3つの道の駅(木曽福島・三岳・大桑)では、とうもろこしの他にも、例によって、上松均質牛乳を飲んだり、みたけグルメ工房の唐揚げ、山菜おこわ、五目いなりを購入。
 帰宅後、とうもろこしは昼食に美味しく食べました。
 今回の走行距離は往復310キロで、所要時間は7時間半でした。
 たかが半日のドライブながら、気分転換になり、心が軽くなりました。

 以下は余談。
 「令和8年8月千葉豪雨」のニュースを見た際、僕が真っ先に思い出したのは、東海豪雨の現場でした(平成12年9月)。さらに今日、国道19号線を走り、南木曽町を通ったことから、土石流災害の現場を思い出しました(平成26年7月)。どちらも自分の目で見たことで、豪雨災害は恐ろしいと感じています。

vol.1876 奈良井宿と大桑村のマンホールカードと上松均質牛乳


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は先週と同様(vol.1874)、長野県へ向かいました。
 午前4時45分自宅を出発して、国道19号線を走り、はじめに中山道奈良井宿の街並みを目にしました。
 

 画面左奥に見えるのが駐車場の一画に保存されている蒸気機関車です。
 

 奈良井宿は以前にも一度、訪れたことがあるのですが、宿場町(重要伝統的建物群保存地区)の風景を目にすることがなかったことから、再訪。
 来た道を戻り、例によって、道の駅三岳で、いなり寿司と唐揚げとお弁当を購入。
 少し走って、道の駅木曽福島で、トウモロコシを購入。
 次に大桑村役場へ行き、マンホールカードをゲット。
 

 大桑村役場も以前に別の公共配布カードをゲットするために訪れていました。
 最後に道の駅大桑に立ち寄り、上松均質牛乳を飲みました。
 

 上松均質牛乳も道の駅木曽福島で、いつも買って飲んでいたのですが、今日は無かったことから、今回は道の駅大桑で購入。
 道の駅大桑に立ち寄ったのも久しぶりでした。
 自宅へ戻り、昼食にいなり寿司と唐揚げを食べました。
 今回の走行距離は往復290キロで、所要時間は7時間でした。

 以下は余談。
 明日の名古屋の最高気温(予報)は40度となっており、暑いのが大好きな僕としては、実に嬉しい。夏はやっぱり暑くなくっちゃ!

vol.1874 御嶽山(田の原駐車場)と道の駅三岳


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は御嶽山へ行ってきました。
 午前3時前に自宅を出発。
 国道19号線を走り、約3時間半で、7合目にある田の原駐車場へ到着。
 

 田の原駐車場の午前6時半の気温は17度でした。
 往路復路共に御岳スカイラインを走っていたら、眼下に雲海を目にしました。
 

 帰路、道の駅三岳にて、お土産に唐揚げを購入。
 

 自宅へと戻り、昼食に唐揚げを食べました。
 今回の走行距離は往復約310キロで、走行中に総走行距離が6666キロになりました。

 以下は余談。
 村田和人さんと僕の大好きな夏がやってきました。

vol.1841 崎陽軒の新発売


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 一昨日の午前中、名古屋市千種区にある星ヶ丘三越店へ行き、地下1階にある「今週のフードコレクション」で、崎陽軒のシウマイを購入して、昼食に美味しく食べました。
 下の写真がそれで、新発売の真空パックまぐろ(TUNA)シウマイです。
 

 以下は余談。
 新車を購入してから半年が過ぎて、今日の午前中、6ヶ月点検をしました。また、スタットレスタイヤからノーマルタイヤへの交換も併せて行いました。
 半年の総走行距離は4000キロと少ないです。

vol.1840 震災に強い家


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中、日経ホームビルダー編『東日本大震災の教訓 住宅編 震災に強い家』(日経PB社)を読みました。
 

 2011年の発行と、少し古い本ですが、ページをめくると、見覚えのある光景が目に飛び込んできたことから、手に取りました。
 本書の中で、浦安市の液状化が写真で紹介されており、その光景を僕もこの目で見ています。

 以下は余談。
 雨の日の車中泊は雨音が気になるかと心配したけれど、何の問題もなかった。車の天井や窓ガラスに叩きつけるような音であっても、他の様々な騒音が雨音にかき消されて、かえって静かに感じたくらいだった。
 以前に海のすぐそばで一夜を明かしたことがあり、最初は真っ暗の中、大きな波音、海鳴りに驚かされたが、次第にその音がホワイトノイズのようになって、いつの間にか眠っていた。

vol.1829 日記シリーズを読んで


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 昨日の午前中は日記シリーズの2冊、北慎二著『テレビプロデューサーひそひそ日記』(フォレスト出版)と松谷真純著『葬式坊主なむなむ日記』(フォレスト出版)を読みました。
 

 

 以下は余談。
 車中泊で日々、いろいろと試行錯誤していますが、過日に経験したことで、結露対策が非常に重要なことを実感しました。

vol.1824 元気になるには


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 僕は寒い季節が大の苦手で、元気もなくなることから、一昨日の午後、堀田秀吾著『科学的に元気になる方法集めました』(文響社)を読みました。
 

 本書を読んだだけでは、無論元気になるはずもなく、書かれていることを実践しなくては。
 昨日の午後は高田明和著『65歳からの孤独を楽しむ練習』(三笠書房)を読みました。
 

 いつも仲良くしてくださっているクリスチャンの I さんの口から、「人間は65歳までは元気だから、それまでにいろいろと挑戦するといい」と助言をいただき、それ以来、65歳を意識するようになりました。
 また、青年期に何冊も読んでいた三笠書房の書籍を久しぶりに手に取りました。

 以下は余談。
 愛車での車中泊の準備の話題を何度か記していますが、このところ車内での仮眠にもずいぶん慣れてきました。