vol.1905 ご当地牛乳トレカと「とやまの牛乳」


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 前々回の更新(vol.1903)で、ひるがの低温殺菌牛乳を取り上げて、ご当地牛乳トレカの話題に触れました。
 今回の更新もご当地牛乳トレカの話題で、下の写真は八尾乳業協同組合が製造する『おわら風の盆酪農3.6牛乳』(1000ml)です。
 

 パッケージにデザインされている踊り子が印象に残り、調べてみると、地元(富山市八尾町)出身の画家である林秋路氏の作品をモチーフにしている、と紹介されていました。

 以下は余談。
 下の写真は同じく富山市にある「とやまアルペン乳業」が製造する「とやまの牛乳」で、パッケージにデザインされているマスコットキャラクターの「モーモーちゃん」のイラストが、シンプルで、とてもかわいらしい。
 

vol.1904 名古屋松坂屋北海道物産展


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 昨日の午後、松坂屋名古屋店で開催されている2026秋の大北海道展へ行き、町村農場のブースにて、下の写真にあるように「小ビン牛乳 180ml 410円(税込)」を購入。
 

 催事では当然のことながら、様々なブースが出店していましたが、人気のスイーツ等には目もくれず、町村農場のドーナツ(実演)もスルー。
 中年男性が牛乳だけを買ったことから、店員さんはひょっとしたら、訝しんでいたかも。
 帰宅後、町村農場のオンラインショップを見ると、「町村農場 特選牛乳 小ビン 245円(税込264円)内容量180ml」となっていたことから、差額の146円のいくらかは場所代として松坂屋の懐に入るのでしよう。

 以下は余談。
 昨日の午前中は久しぶりに(今年は6回目となる)清掃奉仕活動に参加しました。

vol.1903 高山市のマンホールカードとご当地牛乳トレカ


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 先月末日(30日)のことになりますが、郡上市(旧郡上郡高鷲村)と高山市(旧大野郡荘川村)へ行きました。
 午前6時に出発して、国道156号線を走り、郡上市へ向かい、白鳥町からは国道158号線を走り、高鷲町ひるがの(ひるがの高原)に到着。
 はじめにたかすファーマーズで瓶飲料(ひるがの高原牛乳とヒルガニアン珈琲)とプリンを購入。
 

 ひるがの高原をドライブした後、さらに国道158号線を北上して、高山市へ向かい、荘川支所に到着。
 荘川支所でマンホールカードをゲット。
 

 少し走って、道の駅「桜の郷 荘川」でマンホールの実物を目にしました。
 

 来た道を戻り、道の駅「大日岳」に立ち寄って、人気ナンバーワンの飛騨牛コロッケを食べました。
 

 道の駅「大日岳」は今まで数回、前を通っていたのですが、早い時間だったり、先を急いでいたりと、いつも素通りしていたことから、今回、初めて中に入りました。
 帰路も国道156号線を走り、午後2時に帰宅して、走行距離は225キロでした。
 国道156号線を走ったのは実に久しぶりで、以前は福井県へ向かう際に何度も走っていたのが、僕の中で、すっかり過去のことになっていました。

 以下は余談。
 「ご当地牛乳トレカ」というものがあって、ホームページには、「日本全国のご当地牛乳のパックに印刷された広告欄を活用したトレーディングカードゲームです」とあります。
 約20種類ほどのご当地牛乳のパックがあって、僕が暮らしている生活圏内で、すぐにも手に入れられるのが、「ひるがの低温殺菌牛乳(岐阜県)」でした。
 下の写真がそれで、牛乳パックの広告欄に「ミルクカード」と「フタカード」が印刷されています。
 

 補足しておくと、ひるがの低温殺菌牛乳を製造しているのは美濃酪農農業協同組合連合会です。

vol.1902 瓶牛乳とゆるキャラトレカ


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 前回の更新(vol.1901)と時系列が逆になりましたが、先月下旬(22日)の午前中、車で少し走ったところにあるスーパーにて、山村乳業の瓶飲料3種類(牛乳・コーヒー・フルーツ)を購入。
 

 山村乳業のホームページには、「瓶入り乳製品は日本最多となる14品目47種類を製造」と記されています。
 直営店の山村みるくがっこう(内宮前店、外宮前店)へ行き、当地で飲むのが本来の味わい方ですが、伊勢神宮周辺は道路が混雑する上に、駐車場もたいてい満車で、正直、足を運びづらいです。

 以下は余談。
 先月、長野県へドライブに行った際、長野県PRキャラクターの「アルクマ」について書きましたが(vol.1893)、先月末、アルクマのゆるキャラトレカをゲットしました。
 

 ゆるキャラの話題を取り上げるのは、実に2年ぶりです(vol.1041)。

vol.1901 歴史会と聖書通読会


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 過日(25日)の午前中は歴史会に参加しました。
 下の写真の建物が歴史会の会場です。
 

 歴史会は今回で60回目の開催となりましたが、僕はまだ10数回しか、参加していません。

 以下は余談。
 毎月、月末には月に一度、開催される歴史会と聖書通読会に参加しています。
 しかしながら、これを書いている今(今日の午後)、本来ならば、例によって、聖書通読会へ出席するはずが、第20回アジア大会の交通規制等が原因で、欠席せざるを得ず、残念です。

vol.1900 総走行距離10000キロ


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 過日(23日)、愛車のカローラツーリングの総走行距離が10000キロになりました。
 

 少し前の更新(vol.1897)にて、「愛車の12ケ月法定点検を行いました」と書きましたが、実際に乗り始めた日(納車日)は昨年の10月8日(vol.1788)であることから、1年経たないうちに(350日間で)総走行距離が10000キロになりました。

 以下は余談。
 今夏の長野県へのドライブの際には、村田和人さんの音楽と一緒で、以前の更新(vol.1800)で書いたことが一年越しに実現しました。

vol.1899 瓶牛乳とプリン


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 過日(21日)の午前中、揖斐郡大野町へ行きました。
 はじめに道の駅パレットピアおおのへ行き、下の写真にあるように棚橋牧場(揖斐郡池田町)の「棚橋牛乳」と「棚橋珈琲」を購入。
 

 併せて、棚橋牧場(揖斐郡池田町)の牛乳を使用した柏鳥堂の「おやつプリン」も購入。
 

 次に少し走って、JAいび川農林畜産物直売所よってみーな大野へ行き、棚橋牛乳(揖斐郡揖斐川町)の「たなはし牛乳」と「たなはしコーヒー」を購入。
 併せて、棚橋牛乳(揖斐郡揖斐川町)の牛乳を使用した「たなはしプリン」も購入。
 

 久しぶりに揖斐郡までやって来たことから、最後に棚橋牧場(揖斐郡池田町)の直営ショップへ見学がてら、足を運びました。
 

 以下は余談。
 連日の水害のニュースを見るたびに、水が高い場所から低い場所へ流れるのは自明の理であるということを再確認しました、一度(ひとたび)水害が起きて、排水ポンプで水を汲み上げる必要がある場所ならば、そうした被害が起こるのも当然のこと。河川の近くや低い土地に暮らしている人たちは、そうした地形を承知して暮らしているはずではないのか。