vol.1911 魅惑のパンフェスタとあさぎり牛乳


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 今日の午前中は名古屋駅へ行き、ジェイアール名古屋タカシマヤの催事「魅惑のパンフェスタ」に出店している「あさぎり牛乳(朝霧乳業)」にて、瓶牛乳とミルクコーヒーと高原プリンとミルクシュークリームを購入。
 

 朝霧乳業のオンラインショップでは、瓶牛乳の価格は1本が230円(税込)となっていたことから、差額は例によって、ジェイアール名古屋タカシマヤの懐に入るのかも。
 

 下の写真はあさぎり牛乳のキャラクターである「あさこちゃん」のイラストで、乳牛の顔を見ると、鼻の部分が富士山になっていました。
 

 富士山の麓(ふもと)にある朝霧高原で放牧されている乳牛を一目見てみたいな、と。
 パンフェスタに足を運んだにもかかわらず、パンを一つも購入せずというのが、実に僕らしい。

 備忘録。
 以前から利用していた駐車場があるにはあるのですが、平日の午前中、短時間ということで、ユニモール駐車場を利用しました。
 

 平日ではなく、土日ならば、名古屋駅へ行く際には、マイカーよりも地下鉄を利用するほうが効率的かもしれません。

vol.1910 三重県とミジュマルのコラボ


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 以前の更新(vol.1905、vol.1906)にて、牛乳パックのパッケージにデザインされているイラストがかわいらしい、と書きました。
 下の写真は牛乳パックで、画面左が備蓄用の常温保存可能品の牛乳(ロングライフ牛乳)で、画面右が大内山牛乳です。
 

 大内山牛乳のパッケージにデザインされているのはポケモンのミジュマルで、三重県とミジュマルのコラボ商品です。
 乳牛のイラストもさることながら、ポケモンもかわいらしい。
 牛乳と併せて、大内山やわらかプリンも購入。
 ポケモンは甥っ子が小学生の頃、スタンプラリー等で、慣れ親しんで以来でした。
 少し補足しておくと、ポケモンローカル(Acts)と言って、道や県ごとに選ばれた「推しポケモン」が、地域の魅力を国内外に発信するお手伝いをする活動とのことで、三重県はミジュマルが「みえ応援ポケモン」に任命されています。
 三重県にある大内山酪農農業協同組合が製造する大内山牛乳については、前々回の更新(vol.1908)で書きました。

 以下は余談。
 災害時の備蓄品(非常食)として、水やアルファ米、缶詰などが挙げられますが、僕個人としては、常温保存可能品の牛乳も優れていると考えています。

vol.1909 八ヶ岳乳業の瓶牛乳


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 八ヶ岳乳業が製造する八ヶ岳牛乳は成城石井をはじめとするスーパーマーケットで売られており、拙宅から車で少し走ったところにあるスーパーマーケットも同様で、下の写真にあるように180ml、500ml、1000mlが売られているのですが、いずれも紙パックです。
 

 前回の更新(vol.1908)でも書きましたが、どうしても瓶牛乳が飲みたくなって、過日(9日)、長野県へ行きました。
 

 長野県へ向かう際、いつもは国道19号線を走るのですが、今回は国道153号線を走りました。
 長野県までの往復は走行距離が195キロで、所要時間が約6時間でした。

 以下は余談。
 シルバーウィークがようやく終わったと思いきや、今度は三連休で、世間は騒がしく、そもそも連休(祝日)が多すぎて、少しも休まらない。

vol.1908 瓶牛乳が飲みたい


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 以前の更新(vol.1984)にて、信州ミルクランドあづみ野工場が製造する農協牛乳を購入して、飲んだことを書きました。
 今回は下の画像にあるように信州ミルクランドあづみ野工場が製造する協同乳業(メイトー)の牛乳を購入して、飲みました。
 

 前回は農協牛乳、今回は協同乳業(メイトー)と、信州ミルクランドあづみ野工場が製造する2つの瓶牛乳を飲んだことになります。

 以下は余談。
 三重県にある大内山酪農農業協同組合が製造する大内山牛乳では、瓶牛乳が販売されているのですが、拙宅から車で少し走った場所にあるスーパーでは、下の写真にあるように大内山牛乳は紙パックのみ。
 

 度会郡大紀町にある大内山ミルク村へ足を運べは、瓶牛乳が飲めるのですが、拙宅からは遠いです。

vol.1907 星合信令の観音像とシダーローズ拾い


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 昨日の午前中は久しぶりに陶芸家の星合信令が制作した観音像に会ってきました。
 

 続けて、久しぶりにシダーローズを拾いました。
 

 信令先生の観音像を巡拝したり、シダーローズを拾ったりしたのは、どちらも2年以上前のことになりますが、僕の中では、それ以前だったような印象(記憶)で、時間が素早く過ぎ去っていったような感覚です。

 以下は余談。
 時間の過ぎ去るのが早いことに関して、諸先輩の方たちから、「若いうちにやっておきなさい」と助言をいただく機会があります。僕は中年男で、実際にもう若くはありませんが、諸先輩の方たちの目から見れば、僕はまだ若造らしく、ブログにも書いているとおり、「やれるうちにやっておく」というのが、今の僕のモットーで、それを実践しなければと実感しています。

vol.1906 近江八幡市と東近江市のマンホールカード


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 昨日は滋賀県へ行きました。
 石榑トンネルを抜けて、永源寺ダムのダム湖沿いを通り、八風街道を走っていたら、久しぶりに関西へやって来たことを実感しました。
 はじめに近江八幡市へ行き、JAグリーン近江きてかーなにて、瓶飲料とプリンを購入。
 前回の更新(vol.1905)にて、牛乳パックのパッケージにデザインされている乳牛のイラストがかわいらしい、と書きましたが、株式会社ホンマが製造する淡海牛乳のそれを目にしたことから、併せて購入。
 

 淡海牛乳の他にも、市内のスーパーマーケットにて、高木牛乳や毎日びわこ牛乳などを目にしました。
 続けて、近江八幡市役所にて、マンホールカードをゲット。
 下の写真の画面左がそれです。


 次に蒲生郡竜王町へ向かいました。
 下の写真は竜王町にある道の駅竜王かがみの里です。
 

 最後に東近江市へ戻り、東近江市水道事務所にて、マンホールカードをゲット。
 

 東近江市は市域が広いですが、何度も足を運んでおり、滋賀県内を移動する際の足掛かりの地としていたことから、地図を熟知していたはずが、すっかり忘れていました。

 以下は余談。
 久しぶりに滋賀県へ足を運んだことから、僕が暮らす近所のスーパーマーケットでは売られていない関西地方ならではの商品を忘れずに買い求めました。
 下の写真はその内の一つで、イカリソースが製造する「串かつソース250」です。
 

 大阪と京都で育った僕はソース一つとってみても、関西の味が忘れられません。

vol.1905 ご当地牛乳トレカと「とやまの牛乳」


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 前々回の更新(vol.1903)で、ひるがの低温殺菌牛乳を取り上げて、ご当地牛乳トレカの話題に触れました。
 今回の更新もご当地牛乳トレカの話題で、下の写真は八尾乳業協同組合が製造する『おわら風の盆酪農3.6牛乳』(1000ml)です。
 

 パッケージにデザインされている踊り子が印象に残り、調べてみると、地元(富山市八尾町)出身の画家である林秋路氏の作品をモチーフにしている、と紹介されていました。

 以下は余談。
 下の写真は同じく富山市にある「とやまアルペン乳業」が製造する「とやまの牛乳」で、パッケージにデザインされているマスコットキャラクターの「モーモーちゃん」のイラストが、シンプルで、とてもかわいらしい。