vol.1917 万治の石仏と岡本太郎揮毫の石碑


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 昨日は長野県へ行きました。
 いつものように国道19号線を北上。
 国道19号線を最後(終点)まで走ったことがなかったことから、塩尻市へ向かい、引き続き国道20号を走り、岡谷市を経て、諏訪郡下諏訪町に到着。
 

 上の写真にあるように諏訪大社下社春宮を参拝後、少し歩いて、万治の石仏に会ってきました。
 

 僕の大好きな岡本太郎が絶賛したということで、ずっと以前から一度、拝んでみたいと思っていました。
 もちろん忘れずに岡本太郎揮毫の石碑も目にしました。
 

 さらに下諏訪町内を巡りましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 岡本太郎の話題は実に久しぶり。川崎市岡本太郎美術館は改修工事中(2029年3月末まで)で、それが終わったら、足を運べるとよいのですが。

vol.1916 東近江市のマンホールカード


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 昨日は滋賀県へ行きました。
 前回(vol.1914)、甲賀市水口町へ足を運んだ際、時間の都合上、立ち寄ることのできなかったスーパーハズイにて、淡路島牛乳をはじめとする関西の特産品を購入。
 

 下の写真は淡路島牛乳株式会社が製造するモーツァルト牛乳で、広告欄にはご当地牛乳トレカが印刷されています。
 

 次に東近江市へ向かい、蒲生図書館にて、マンホールカードをゲット。
 

 旧蒲生郡蒲生町へは20年以上前、初めて足を運んで、石塔寺を参拝したが、時が経ち、当時の記憶も薄れている。
 今回の滋賀県ドライブは雨の中、走行距離が210キロで、所要時間が7時間でした。 

 以下は余談。
 今日は毎年恒例のバザーへ足を運びました。バザーの開催に伴い、今月の聖書通読会は休会。

vol.1915 ノンホモ牛乳とハナモモのタネ


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 先月中旬から瓶牛乳のたびたび話題を取り上げており、僕が飲んだ瓶牛乳を列挙すると、1、上松均質牛乳。2、農協牛乳。3、関牛乳。4、棚橋牧場。5、棚橋牛乳。6、山村乳業。7、たかすファーム。8、町村農場。9、太田牧場。10、メイトー。11、八ヶ岳乳業。12、あさぎり牛乳。13、山田牧場となっています。
 下の写真は山田牧場の瓶牛乳で、瓶には、「この山田牧場牛乳は搾乳後直ちに低温殺菌し出荷されたより新鮮でナチュラルな牛乳です。なお牛乳中の脂肪球を壊していない(ノン・ホモ)牛乳のためクリームが上部に浮きます。よく振ってからお召し上がりください」と印刷されています。
 

 瓶牛乳はどれも美味しかったのですが、山田牧場の瓶牛乳はノンホモ牛乳だからなのか、確かな甘みが感じられて、とても美味しかったです。

 以下は余談。
 以前の更新(vol.1887)にて、「ハナモモのタネを拾いました」と書きました。
 下の写真がそれで、僕だけなのかもしれませんが、桃のタネと言えば、画面の一番右側を想像しますが、一番右側は殻の状態であり、殻を割って、中からタネが出てきたのが画面の中央と左側です。
 


vol.1914 甲賀市のマンホールカード


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 前回の更新(vol.1913)からの続きで、一昨日、滋賀県へ行きました。
 鈴鹿スカイラインを走り、甲賀市土山町を経て、水口町へ向かいました。
 はじめにJAこうか花野果市水口店にて、山田牧場のヨーグルトを購入。
 

 次に少し走り、甲賀市ひと・まち街道交流館にて、マンホールカードをゲット。
 

 甲賀市から蒲生郡日野町を経て、国道421号線(八風街道)を走り、道の駅「奥永源寺渓流の里」に立ち寄り、「物販・特産品コーナー」にて、池田牧場の牛乳を購入。
 

 道の駅「奥永源寺渓流の里」と池田牧場はいつも素通りするだけでしたが、以前とは違い、今後、国道421号線を走って、滋賀県へ向かうことは、もうあまりないのではないかと、寂しい想像をしました。
 今回の滋賀県ドライブは走行距離が225キロで、所要時間は8時間でした。

 以下は余談。
 今回の更新は帰路の話題でしたが、往路に三重県菰野町を通った際、下の写真にある「鈴鹿山麓低温殺菌牛乳」を目にしたことから、製造する四日市酪農の直営店へ足を運びたかったのですが、時間の都合上、見送ることに。
 


vol.1913 道の駅あいの土山と甲賀三大佛の十楽寺


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 昨日は滋賀県へ行きました。
 鈴鹿スカイラインを走って、青土ダムを通り、甲賀市土山町に到着。
 はじめに道の駅「あいの土山」にて、山田牧場の瓶牛乳を購入。
 

 

 次に国道1号線を少し走って、「甲賀三大佛」で知られる十楽寺を参拝。
 

 

 ご住職さまと短い時間ながら、実に楽しくお話しさせていただきました。
 (僕の個人的な願いですが、十楽寺にもっと多くの参拝客が来てほしい)。
 続けて、甲賀市水口町へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 自宅から車で少し走ったところにある用水路にて、アオサギが2羽いるのを見つけました。
 

 アオサギを目にするのは、別に珍しいことではないけれど、いつもは人の姿を警戒して、もっと離れた場所にいるのに、幼鳥だからだろうか。

vol.1912 ローヤルトップどこに売っている


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 連日の牛乳に関連した話題で、下の写真は過日、北野エースにて購入して飲んだローヤルトップで、名古屋牛乳のはちみつ入り炭酸飲料です。
 

 名古屋牛乳株式会社のホームページを見ると、「ローヤルトップは、昭和42年にみつばちが一生かけて集めると言われている9グラムもの蜂蜜が含まれている栄養価の高い炭酸清涼飲料として発売いたしました」と紹介されていました。
 ローヤルトップはいつ頃かは忘れましたが、一度だけ飲んだように思うのですが、どんな味なのかも思い出せずにいたことから、この機会に改めて味わってみました。

 以下は余談。
 ラジオで国会中継を聞いていたら、辻本議員から危機管理能力を問われた高市首相が「24時間、常に公用スマホを側に置いて、最大音量にして、夜も横になっている」と答弁していた。質問の回答になっておらず、なるほど首相は単なるスマホ依存症ということか。高市氏は故安倍氏と非常に似ているな、と。ムキになって(感情的になって)反論するところが、特に。

vol.1911 魅惑のパンフェスタとあさぎり牛乳


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 今日の午前中は名古屋駅へ行き、ジェイアール名古屋タカシマヤの催事「魅惑のパンフェスタ」に出店している「あさぎり牛乳(朝霧乳業)」にて、瓶牛乳とミルクコーヒーと高原プリンとミルクシュークリームを購入。
 

 朝霧乳業のオンラインショップでは、瓶牛乳の価格は1本が230円(税込)となっていたことから、差額は例によって、ジェイアール名古屋タカシマヤの懐に入るのかも。
 

 下の写真はあさぎり牛乳のキャラクターである「あさこちゃん」のイラストで、乳牛の顔を見ると、鼻の部分が富士山になっていました。
 

 富士山の麓(ふもと)にある朝霧高原で放牧されている乳牛を一目見てみたいな、と。
 パンフェスタに足を運んだにもかかわらず、パンを一つも購入せずというのが、実に僕らしい。

 備忘録。
 以前から利用していた駐車場があるにはあるのですが、平日の午前中、短時間ということで、ユニモール駐車場を利用しました。
 

 平日ではなく、土日ならば、名古屋駅へ行く際には、マイカーよりも地下鉄を利用するほうが効率的かもしれません。