vol.1877 聖書通読会とコーヒーメーカー


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 今日の午後は月に一度の聖書通読会に参加しました。
 

 聖書通読会では、いつもコーヒーを飲みながら、皆で聖書を読んでいます。
 

 長年使用していたコーヒーメーカー(画面右奥)が故障してしまい、今日から新しいコーヒーメーカー(画面左手前)で淹れたコーヒーを飲みました。

 以下は少し長い余談。
 今日の午前中は名古屋市営地下鉄の名城線(右回り)をぐるりと一周しました。
 

 名古屋城駅から8時21分発の大曽根行に乗車。名城公園や平安通を経て、大曽根駅で一旦、ホームに下車。次にやって来た車両に乗車して、本山や八事、新瑞橋や金山、上前津や栄を経て、9時26分に名古屋城駅へ戻ってきました。地下鉄だから、車窓を楽しむことはできませんでしたが、実際に乗車したことで、防災(非常時)に関して、いくつか気が付いたことがあり、勉強になりました。地下鉄に乗車中、あるいは駅のホームにいた際、災害(地震や火災等)に遭遇したら、どのように行動すべきかを考えたことのある人は決して多くないと思いました。

vol.1876 奈良井宿と大桑村のマンホールカードと上松均質牛乳


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 今日の午前中は先週と同様(vol.1874)、長野県へ向かいました。
 午前4時45分自宅を出発して、国道19号線を走り、はじめに中山道奈良井宿の街並みを目にしました。
 

 画面左奥に見えるのが駐車場の一画に保存されている蒸気機関車です。
 

 奈良井宿は以前にも一度、訪れたことがあるのですが、宿場町(重要伝統的建物群保存地区)の風景を目にすることがなかったことから、再訪。
 来た道を戻り、例によって、道の駅三岳で、いなり寿司と唐揚げとお弁当を購入。
 少し走って、道の駅木曽福島で、トウモロコシを購入。
 次に大桑村役場へ行き、マンホールカードをゲット。
 

 大桑村役場も以前に別の公共配布カードをゲットするために訪れていました。
 最後に道の駅大桑に立ち寄り、上松均質牛乳を飲みました。
 

 上松均質牛乳も道の駅木曽福島で、いつも買って飲んでいたのですが、今日は無かったことから、今回は道の駅大桑で購入。
 道の駅大桑に立ち寄ったのも久しぶりでした。
 自宅へ戻り、昼食にいなり寿司と唐揚げを食べました。
 今回の走行距離は往復290キロで、所要時間は7時間でした。

 以下は余談。
 明日の名古屋の最高気温(予報)は40度となっており、暑いのが大好きな僕としては、実に嬉しい。夏はやっぱり暑くなくっちゃ!

vol.1875 大石久和著『国土が日本人の謎を解く』を読んで


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 今日の午後は大石久和著『国土が日本人の謎を解く』(産経新聞出版)を読みました。
 

 平成27年に出版された本書ですが、令和の時代に読んでも、それを感じさせない素晴らしい内容でした。

 以下は余談。
 前々回の更新(vol.1873)で取り上げた新川の増水について、「大雨が降ったことにより、水位が上昇して、対岸に見えるはずの河川敷歩道が水没していました」と書きました。
 下の2枚の写真を比較すると、上が増水時、下が平常時で、画面奥にある河川敷歩道の有無が分かると思います。
 

 

vol.1874 御嶽山(田の原駐車場)と道の駅三岳


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 今日の午前中は御嶽山へ行ってきました。
 午前3時前に自宅を出発。
 国道19号線を走り、約3時間半で、7合目にある田の原駐車場へ到着。
 

 田の原駐車場の午前6時半の気温は17度でした。
 往路復路共に御岳スカイラインを走っていたら、眼下に雲海を目にしました。
 

 帰路、道の駅三岳にて、お土産に唐揚げを購入。
 

 自宅へと戻り、昼食に唐揚げを食べました。
 今回の走行距離は往復約310キロで、走行中に総走行距離が6666キロになりました。

 以下は余談。
 村田和人さんと僕の大好きな夏がやってきました。

vol.1873 川の増水


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 今日の午前中は新川沿いの県道59号線を走りました。
 下の写真がそれで、画面奥に見えるのが新川に架かる新川大橋です。
 

 下の写真は清須市役所本庁舎の近くに架かる新川小橋で、大雨が降ったことにより、水位が上昇して、対岸に見えるはずの河川敷歩道が水没していました。
 

 以下は余談。
 あちらこちらの店頭にて、石油原料節約パッケージを目にするようになりました。
 


vol.1872 聖書通読会


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 先週末は月に一度の聖書通読会に参加して、『サムエル記(下)』を読みました。
 

 今回は開始時間が遅くなった上に参加人数が少なくて、いささか寂しいかぎり。

 以下は余談。
 以前の更新(vol.1545)でも書きましたが、今日、1ドルが162円台を記録したと聞いて、円安が進行するたびに、僕のような貧乏人はますます貧乏になっていく。

vol.1871 大石久和氏と藤井聡氏の共著2冊


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 少し前の更新(vol.1866)と関連した話題で、今日は以下の2冊を読みました。
 

 

 とりわけ印象深かったのは、『日本人は国土でできている』の「第4章 日本の防災の実情」に記されていた内容で、要約すると、大災害が発生した際、スマホがデマ発信器となり、混乱が起きる可能性が高い(本書119~120ページ)とあり、想像しただけで、恐ろしい。

 以下は余談。
 我が国は地震や台風といった自然災害とは切っても切れない関係にあるのだと、今朝も再認識させられました。