vol.1914 甲賀市のマンホールカード


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 前回の更新(vol.1913)からの続きで、一昨日、滋賀県へ行きました。
 鈴鹿スカイラインを走り、甲賀市土山町を経て、水口町へ向かいました。
 はじめにJAこうか花野果市水口店にて、山田牧場のヨーグルトを購入。
 

 次に少し走り、甲賀市ひと・まち街道交流館にて、マンホールカードをゲット。
 

 甲賀市から蒲生郡日野町を経て、国道421号線(八風街道)を走り、道の駅「奥永源寺渓流の里」に立ち寄り、「物販・特産品コーナー」にて、池田牧場の牛乳を購入。
 

 道の駅「奥永源寺渓流の里」と池田牧場はいつも素通りするだけでしたが、以前とは違い、今後、国道421号線を走って、滋賀県へ向かうことは、もうあまりないのではないかと、寂しい想像をしました。
 今回の滋賀県ドライブは走行距離が225キロで、所要時間は8時間でした。

 以下は余談。
 今回の更新は帰路の話題でしたが、往路に三重県菰野町を通った際、下の写真にある「鈴鹿山麓低温殺菌牛乳」を目にしたことから、製造する四日市酪農の直営店へ足を運びたかったのですが、時間の都合上、見送ることに。
 


vol.1913 道の駅あいの土山と甲賀三大佛の十楽寺


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 昨日は滋賀県へ行きました。
 鈴鹿スカイラインを走って、青土ダムを通り、甲賀市土山町に到着。
 はじめに道の駅「あいの土山」にて、山田牧場の瓶牛乳を購入。
 

 

 次に国道1号線を少し走って、「甲賀三大佛」で知られる十楽寺を参拝。
 

 

 ご住職さまと短い時間ながら、実に楽しくお話しさせていただきました。
 (僕の個人的な願いですが、十楽寺にもっと多くの参拝客が来てほしい)。
 続けて、甲賀市水口町へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 自宅から車で少し走ったところにある用水路にて、アオサギが2羽いるのを見つけました。
 

 アオサギを目にするのは、別に珍しいことではないけれど、いつもは人の姿を警戒して、もっと離れた場所にいるのに、幼鳥だからだろうか。

vol.1912 ローヤルトップどこに売っている


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 連日の牛乳に関連した話題で、下の写真は過日、北野エースにて購入して飲んだローヤルトップで、名古屋牛乳のはちみつ入り炭酸飲料です。
 

 名古屋牛乳株式会社のホームページを見ると、「ローヤルトップは、昭和42年にみつばちが一生かけて集めると言われている9グラムもの蜂蜜が含まれている栄養価の高い炭酸清涼飲料として発売いたしました」と紹介されていました。
 ローヤルトップはいつ頃かは忘れましたが、一度だけ飲んだように思うのですが、どんな味なのかも思い出せずにいたことから、この機会に改めて味わってみました。

 以下は余談。
 ラジオで国会中継を聞いていたら、辻本議員から危機管理能力を問われた高市首相が「24時間、常に公用スマホを側に置いて、最大音量にして、夜も横になっている」と答弁していた。質問の回答になっておらず、なるほど首相は単なるスマホ依存症ということか。高市氏は故安倍氏と非常に似ているな、と。ムキになって(感情的になって)反論するところが、特に。

vol.1911 魅惑のパンフェスタとあさぎり牛乳


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 今日の午前中は名古屋駅へ行き、ジェイアール名古屋タカシマヤの催事「魅惑のパンフェスタ」に出店している「あさぎり牛乳(朝霧乳業)」にて、瓶牛乳とミルクコーヒーと高原プリンとミルクシュークリームを購入。
 

 朝霧乳業のオンラインショップでは、瓶牛乳の価格は1本が230円(税込)となっていたことから、差額は例によって、ジェイアール名古屋タカシマヤの懐に入るのかも。
 

 下の写真はあさぎり牛乳のキャラクターである「あさこちゃん」のイラストで、乳牛の顔を見ると、鼻の部分が富士山になっていました。
 

 富士山の麓(ふもと)にある朝霧高原で放牧されている乳牛を一目見てみたいな、と。
 パンフェスタに足を運んだにもかかわらず、パンを一つも購入せずというのが、実に僕らしい。

 備忘録。
 以前から利用していた駐車場があるにはあるのですが、平日の午前中、短時間ということで、ユニモール駐車場を利用しました。
 

 平日ではなく、土日ならば、名古屋駅へ行く際には、マイカーよりも地下鉄を利用するほうが効率的かもしれません。

vol.1910 三重県とミジュマルのコラボ


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 以前の更新(vol.1905、vol.1906)にて、牛乳パックのパッケージにデザインされているイラストがかわいらしい、と書きました。
 下の写真は牛乳パックで、画面左が備蓄用の常温保存可能品の牛乳(ロングライフ牛乳)で、画面右が大内山牛乳です。
 

 大内山牛乳のパッケージにデザインされているのはポケモンのミジュマルで、三重県とミジュマルのコラボ商品です。
 乳牛のイラストもさることながら、ポケモンもかわいらしい。
 牛乳と併せて、大内山やわらかプリンも購入。
 ポケモンは甥っ子が小学生の頃、スタンプラリー等で、慣れ親しんで以来でした。
 少し補足しておくと、ポケモンローカル(Acts)と言って、道や県ごとに選ばれた「推しポケモン」が、地域の魅力を国内外に発信するお手伝いをする活動とのことで、三重県はミジュマルが「みえ応援ポケモン」に任命されています。
 三重県にある大内山酪農農業協同組合が製造する大内山牛乳については、前々回の更新(vol.1908)で書きました。

 以下は余談。
 災害時の備蓄品(非常食)として、水やアルファ米、缶詰などが挙げられますが、僕個人としては、常温保存可能品の牛乳も優れていると考えています。

vol.1909 八ヶ岳乳業の瓶牛乳


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 八ヶ岳乳業が製造する八ヶ岳牛乳は成城石井をはじめとするスーパーマーケットで売られており、拙宅から車で少し走ったところにあるスーパーマーケットも同様で、下の写真にあるように180ml、500ml、1000mlが売られているのですが、いずれも紙パックです。
 

 前回の更新(vol.1908)でも書きましたが、どうしても瓶牛乳が飲みたくなって、過日(9日)、長野県へ行きました。
 

 長野県へ向かう際、いつもは国道19号線を走るのですが、今回は国道153号線を走りました。
 長野県までの往復は走行距離が195キロで、所要時間が約6時間でした。

 以下は余談。
 シルバーウィークがようやく終わったと思いきや、今度は三連休で、世間は騒がしく、そもそも連休(祝日)が多すぎて、少しも休まらない。

vol.1908 瓶牛乳が飲みたい


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 以前の更新(vol.1984)にて、信州ミルクランドあづみ野工場が製造する農協牛乳を購入して、飲んだことを書きました。
 今回は下の画像にあるように信州ミルクランドあづみ野工場が製造する協同乳業(メイトー)の牛乳を購入して、飲みました。
 

 前回は農協牛乳、今回は協同乳業(メイトー)と、信州ミルクランドあづみ野工場が製造する2つの瓶牛乳を飲んだことになります。

 以下は余談。
 三重県にある大内山酪農農業協同組合が製造する大内山牛乳では、瓶牛乳が販売されているのですが、拙宅から車で少し走った場所にあるスーパーでは、下の写真にあるように大内山牛乳は紙パックのみ。
 

 度会郡大紀町にある大内山ミルク村へ足を運べは、瓶牛乳が飲めるのですが、拙宅からは遠いです。