vol.1894 道の駅 田切りの里と南信州とよおかマルシェ


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 前回の更新(vol.1893)からの続きで、過日(14日)、甥っ子と一緒に長野県(木曽・上伊那・南信州)へ遊びに行きました。
 伊那市から国道153号線を南下して、上伊那郡飯島町へ行き、道の駅「田切りの里」に立ち寄りました。
 道の駅に併設されたレストラン見駒亭にて、昼食に「ミニ馬ヒレソースカツ丼かけそばセット」をたべました。
 

 昼食後には「すずらんソフト」も美味しく食べました。
 「ふるさと市場」にて、瓶牛乳(信州ミルクランドの農協牛乳)を購入。
 棚を見たら、1本しか残っておらず、どうにか手に入れることができました。
 下の写真は飲み終えた後の牛乳キャップです。
 

 さらに国道153号線を南下して、下伊那郡豊丘村へ向かい、道の駅「南信州とよおかマルシェ」に立ち寄り、四季彩広場(直売所コーナー)にて、お土産にリンゴを購入。
 下の写真がそれで、シナノドルチェです(シナノリップのどちらを購入するか迷いましたが)。
 

 引き続き、国道153号線を南下して、次の場所へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 りんご(シナノドルチェ)は後日、薄くスライスして、皮ごと食べました。

vol.1893 伊那谷の眺めと災害伝承カード


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 前回の更新(vol.1892)からの続きで、過日(14日)、甥っ子と一緒に長野県(木曽・上伊那・南信州)へ遊びに行きました。
 長野県木曽合同庁舎へ足を運んだ後、国道19号線を北上。
 次に国道361号線を走り、権兵衛トンネルを抜けて、伊那市へ。
 下の写真は伊那市西箕輪地区(南箕輪村と伊那市の市町村境にある景観形成住民協定地区)から見た伊那谷の景色です。
 

 以前の更新(vol.614)でも書きましたが、僕はここから眺める伊那谷の景色がお気に入りです。
 伊那市の中心部へ向かい、長野県伊那合同庁舎内にある伊那建設事務所整備課にて、災害伝承カード(他にも信州の土木カード等)をゲット。
 

 帰宅してから気が付いたのですが、配布カードは全部で10枚のはずが、数えたところ9枚しかなく、「赤羽災害伝承碑」(辰野町)のカードをゲットできていませんでした(機会を見つけて、もう一度、足を運びたいと思います)。
 

 下の写真は長野県伊那合同庁舎の県民室で、長野県PRキャラクターの「アルクマ」の絵葉書等もゲットしました。
 

 

 天竜川を眺めながら、国道153号線を南下すると、川とは反対の方向に「かんてんぱぱ」で広く知られた伊那食品工業の工場や倉庫が立ち並んでいました。
 引き続き、国道153号線を南下して、上伊那郡宮田村を走り、同郡飯島町へと向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 今日から世間はシルバーウィークとのことですが、大型連休はいらない(不要)と思っているのは、僕だけなのだろうか。

vol.1892 トウモロコシの生食と災害伝承カード


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 過日(14日)、甥っ子と一緒に長野県(木曽・上伊那・南信州)へ遊びに行きました。
 午前7時半に出発。
 例によって、国道19号線を走り、はじめに道の駅木曽福島で、開田高原産のトウモロコシ(グラビス、ドルチェドリーム、ピュアホワイト、ミエルコーン)を購入。
 

 いつも立ち寄っている道の駅三岳は月曜日ということで、休業。
 

 続けて、長野県木曽合同庁舎へ足を運んで、木曽建設事務所整備・建築課にて、災害伝承カードをゲット(以前の更新で書いたとおり、既に配布各所を巡り、入手済みですが)。
 

 引き続き、国道19号線を北上しましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 帰宅後、ピュアホワイトとドルチェドリームは生のまま食べました。

vol.1891 世界と日本の食料問題


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 昨日の午後は世界の食料問題と日本の食料危機に関する本を読みました。
 1冊目は『ナジョジオと考える地球と食の未来』で、下の写真は目次です。
 

 2冊目は鈴木宣弘著『このままでは飢える!』(日刊現代)です。
 

 食糧問題について、いつも考えさせられるのは、日本人はなんと平和ボケしているのか、ということ。
 仮に将来、(鈴木氏が唱えるような)深刻な食料危機が我が国で起こったとしても、僕のブログを読んでいる人たちは、飢えずに済むはずだ。
 と、ここまで書いて、更新しようとしたけれど、Bloggerにアクセスしたら、なぜかログインできず、一日遅れとなりました(もやもやとした気持ちで半日を過ごすことになりました)。

 以下は余談。
 大雨に関して、注意が呼びかけられているけれど、昨晩の就寝時も今朝の起床時も雨は降っていませんでした。

vol.1890 開田高原のとうもろこしと中津川の栗きんとん


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 前回の更新(vol.1889)からの続きで、一昨日は長野県へ向かい、はじめに木祖村、次に木曽町(日義と三岳)へ足を運びました。
 道の駅木曽福島へ立ち寄り、例によって、上松均質牛乳を飲んで、お土産に下の写真にあるようにトウモロコシを購入。
 

 続けて、国道19号線を南下して、上松町役場にて、災害伝承カードをゲット。
 

 長野県内を走りましたが、御嶽山を目にすることはできませんでした。
 岐阜県へと戻り、中津川市内で、国道19号線沿いにある川上屋の手賀野店にて、お土産に栗きんとんを購入。
 

 今回の長野県ドライブの走行距離は290キロで、所要時間は7時間半でした。

 以下は余談。
 帰路、国道19号線を走っていたら、愛車の総走行距離が8888キロになりました。

vol.1889 続 災害伝承カード


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 昨日は長野県へ行き、過日(先月25日)、立ち寄れなかった災害伝承カードの配布場所へ向かいました。
 過日と同様(vol.1884)、午前5時半前に自宅を出発して、国道19号線を走り、はじめに木祖村へ足を運びました。
 木祖村役場にて、災害伝承カードをゲット。
 

 下の写真は県道26号線「(主)奈川木祖線 木祖村藪原」沿いにある「木曽川源流の里 木祖村」「木曽川 水の始発駅」の看板が経つ場所で、今から10年以上前(2014年6月)、味噌川ダムを見学した際に訪れて以来でした。
 

 来た道を戻って、木曽町へ向かい、日義支所と三岳支所にて、災害カードをゲット。
 「日義」の文字をはじめて目にしたとき、何と読むのだろうと。
「にちぎ」と思いきや、正しくは「ひよし」で、「ひよし」と言えば、漢字で表記すると、「日吉」のイメージが強いです。
 下の写真は三岳支所で、今から10年以上前(2015年7月)、隣接する大泉寺を参拝した際に立ち寄って以来でした。
 

 木曽町三岳地区へ足を運んだことから、例によって、道の駅三岳に立ち寄り、土産にみたけグルメ工房の唐揚げ等を購入。
 下の写真は道の駅三岳で販売されていたとうもろこしで、唐揚げと一緒に購入。
 

 続けて、来た道を戻り、国道19号線を南下しましたが、話題が長くなったことから、次回の更新で。

vol.1888 危機管理ハンドブック


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 9月1日は防災の日。
 今日の午後、一般財団法人 日本防火・危機管理促進協会が日本宝くじ協会の助成を受けて作成した冊子『危機管理ハンドブック』の16「地震・津波について知ろう 自助編」に目を通しました。
 下の写真が表紙と目次で、内容を少し紹介すると、「台風や豪雨災害と異なり、地震は突然発生します。そのため、常日頃からの備えが重要となります。このパンフレットでは、自分でできる地震への対策、そして地震によって引き起こされ得る津波への対策についてわかりやすく解説しています」となっています。


 

 以下は余談。
 政府は毎年、防災の日に合わせて、総合防災訓練を実施しているが、巨大地震のような大規模な災害が発生したら、はたして訓練の成果は如何に。おそらくやらないよりはマシといった程度、あるいはそれ以下であろう。政府がやっていることは訓練(トレーニング)ではなく、演技(パフォーマンス)にしか見えない。大規模な災害が発生したら、できることといえば自助だけで、共助と公助は無理であることは明らかである。