vol.958 コガタスズメバチの材割り


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午後は前々回の更新(vol.956)と同様、いつもの某所へ足を運び、材割りをして、朽ち木に越冬しているコガタスズメバチを見つけました。
 下の写真がそれで、画面には11匹ですが、計13匹を見つけました。
 

 見つけたコガタスズメバチは引き続き越冬させるため、採集しないで、下の写真にあるように材割りした木を元に戻しています。
 

vol.957 再放送 NHKこころの時代「ほほえみの秘密―円空とともに歩んで」


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今朝はNHKのEテレで再放送された「こころの時代~宗教・人生~ ほほえみの秘密 円空仏とともに歩んで」を見ました。
 先に書いておくと、出演された長谷川先生の口から番組の余話として、直接お聞きしたことは、以前の更新(vol.759、vol.761、vol.762)に書いたことから、再放送でご覧になった方には、何かの役に立つかもしれません。
 下の写真は番組内で取り上げられていた円空上人の母の形見が納められていた十一面観音像です(許可を得て撮影しており、無断転載等を禁じます)。
 

 微力ながら、番組制作のお手伝いをさせていただいたのは一年半ほど前、コロナ禍で大変だった頃のことですが、映像を見ていたら、僕の中では、不思議とそれよりもずいぶん前のことのように感じられました。
 忘れずに書いておくと、番組は3月5日(土曜)午後1時にも再放送されます。

 以下は余談。
 番組の最後で紹介された小冊子に関しては、こちら のページをご参照ください。

vol.956 スズメバチの冬眠


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は前回の更新(vol.955)と同様、いつもの某所へ足を運び、材割りをして、朽ち木に越冬しているコガタスズメバチを見つけました。
 下の写真がそれで、画面には4匹ですが、計6匹を見つけました。
 

 冬眠していた6匹のコガタスズメバチは引き続き越冬できるように木の中へ戻しました。

vol.955 越冬スズメバチに黴(カビ)


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は以前にも書いた某所(vol.919、vol.933、vol.943、vol.950、vol.953)へ足を運び、前回時(vol.953)と同様、材割りをして、朽ち木に越冬しているスズメバチを見つけました。
 下の写真にある赤色で囲んだ場所にコガタスズメバチが越冬しています。
 

 全部で8匹を見つけたのですが、その内の1匹は下の写真にあるように白い糸のような黴(カビ)に包まれた死骸でした。
 

 残り7匹のコガタスズメバチは引き続き越冬できるように木の中へ戻しました。

vol.954 『大衆文化のなかの虫たち』(論創社)を読んで


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は保科英人・宮ノ下明大著『大衆文化のなかの虫たち 文化昆虫学入門』(論創社)を読みました。
 

 文化昆虫学とは何ぞや、から始まり、題材に大衆文化を取り上げた手法はユニークで、欲を言えば、僕が学生の頃に読みたかった。そうすれば、読後の感想は大いに違っていたと思います。

 以下は余談。
 今日の午後は『別冊太陽 岡本太郎新世紀』(平凡社)を再読して、僕が大好きな岡本太郎さんから元気をもらいました。
 

vol.953 材割りのコガタスズメバチ


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午前中は以前にも書いた某所(vol.919、vol.933、vol.943、vol.950)へ足を運びました。
 例によって、朽ち木に越冬しているコガタスズメバチを採集、と書きたいところですが、下の写真にあるように材割りだけで、見つけた10匹のコガタスズメバチは元に戻し、採集はしませんでした。
 

 実を言うと、採集したかったのだけれど、拙宅には既に100匹を超えるコガタスズメバチがいて、もう飼育スペースがありません。

vol.952 蜂(コガタスズメバチ)の毒針


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。
 

 ハチ(蜂)の特徴と言えば、一番はやはり毒針が挙げられると思い、過日、下の写真にあるように拙宅で越冬(飼育)しているコガタスズメバチの毒針を観察しました。
 
 

 以下は余談。
 これを書いている今、午前6時過ぎ。今日、2月22日は村田和人さんの命日。夜明けの空に向かって、手を振りました。

vol.951 越冬する昆虫


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.950)と関連して、一昨日の午前中、朽ち木に越冬しているコガタスズメバチを採集した際、他にも目にした昆虫がいました。
 下の写真がそれで、ツヤアオカメムシと言うらしく、昨年のちょうど今頃、目にしたクビキリギリス(vol.747)と同様、鮮やかな緑色をしていました。
 

 クワガタムシ(コクワガタ)の幼虫を採集したことから、こちらも持ち帰って、以前の更新(vol.932)でも書いたとおり、飼育することに。
 

vol.950 コガタスズメバチの採集


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 昨日の午前中は以前にも書いた某所(vol.919、vol.933、vol.943)へ足を運んで、朽ち木に越冬しているスズメバチを採集しました。
 

 下の写真が採集したコガタスズメバチで、僕がこれまでに採集したコガタスズメバチは100匹を超えました。
 

 コガタスズメバチは拙宅にて、引き続き越冬中。
 書いていて、ふと思ったのですが、自宅にスズメバチが100匹もいたら、ちょっと怖いというか、無気味かも。

vol.949 マンホールカードの製造ロットナンバー


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(vol.948)と関連して、昨日の午後は一宮市へ足を運んだことから、尾張一宮駅前ビルの1階にある一宮市観光案内所にて、一宮市のマンホールカードをゲット。
 下の写真は僕がこれまでにゲットした一宮市のマンホールカードです。
 

 一見すると、いずれも同じカードに見えるけれど、カード裏面の左下に記載されている1704から始まる製造管理ナンバーの製造ロットナンバーが001から007と違っています。

vol.948 一宮円空会と「こころの時代」の再放送


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午後は長谷川公茂先生が講師を務める一宮円空会へ顔を出しました。
 

 少し前の更新(vol.940)でも書いたとおり、講座は来月で最後となり、実に寂しい限り。
 一方で、今日の講座の中では、嬉しいお知らせもありました。
 昨年3月にNHKのEテレにて放送された「こころの時代~宗教・人生~ ほほえみの秘密 円空仏とともに歩んで」が再放送されるとのこと。
 再放送日時は2月27日(日曜)午前5時と3月5日(土曜)午後1時となっています。

 以下は余談。
 昨日のバレンタインは今年も義理チョコをありがたく頂戴しました。

vol.947 どんぐり銀行の払い戻し


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日の午後はどんぐり共和国へ行き、どんぐり銀行の払い戻しの受付を済ませました。
 

 下の写真がどんぐり銀行の通帳で、払い戻しは一昨年、昨年と同様、苗木を希望しました。
 

 春(5月中旬)になって、大川村ふるさとむら公社(どんぐり銀行大川村)から拙宅へクヌギの苗木が届くのを今から楽しみにしています。

 以下は余談。
 今日の午後は聖書の学びと祈りの集いに参加しました。
 

vol.946 日本酒(一升瓶)の化粧木箱の再利用


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 昨日の午前中、下の写真にあるように日本酒を入れる木箱をゲットしました。
 

 日本酒を入れる木箱は言うまでもなく、どれも大きさが統一されていて、他にも使い道があり、再利用が可能です。
 僕はこうした蓋つきの木箱をこれまでにも小物の収納や道具の保管などに使用しています。
 お酒の木箱は最近では、箱の上から下の写真の画面右にあるような透明なケース(クリスタルボックス)でさらに包装されていて、こちらも大いに再利用できます。
 

 忘れずに書いておくと、僕はお酒を(飲めないのではなく)飲まないことから、中身のお酒でなく、木箱のみを必要としています。

vol.945 節分会の準備


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 今日は節分会の準備でした。
 下の写真は本堂の様子で、準備万端整いました。
 

 隣接地に出店している屋台(的屋)も明日の開店を待つだけとなっていました。