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vol.1899 瓶牛乳とプリン


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 過日(21日)の午前中、揖斐郡大野町へ行きました。
 はじめに道の駅パレットピアおおのへ行き、下の写真にあるように棚橋牧場(揖斐郡池田町)の「棚橋牛乳」と「棚橋珈琲」を購入。
 

 併せて、棚橋牧場(揖斐郡池田町)の牛乳を使用した柏鳥堂の「おやつプリン」も購入。
 

 次に少し走って、JAいび川農林畜産物直売所よってみーな大野へ行き、棚橋牛乳(揖斐郡揖斐川町)の「たなはし牛乳」と「たなはしコーヒー」を購入。
 併せて、棚橋牛乳(揖斐郡揖斐川町)の牛乳を使用した「たなはしプリン」も購入。
 

 久しぶりに揖斐郡までやって来たことから、最後に棚橋牧場(揖斐郡池田町)の直営ショップへ見学がてら、足を運びました。
 

 以下は余談。
 連日の水害のニュースを見るたびに、水が高い場所から低い場所へ流れるのは自明の理であるということを再確認しました、一度(ひとたび)水害が起きて、排水ポンプで水を汲み上げる必要がある場所ならば、そうした被害が起こるのも当然のこと。河川の近くや低い土地に暮らしている人たちは、そうした地形を承知して暮らしているはずではないのか。

vol.1898 関牛乳と牛乳タンクローリー


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 過日(20日)の午前中、岐阜県関市へ行き、東海北陸自動車道の長良川サービスエリア(下り)内にあるショップにて、関牛乳の飲料4種類を購入。
 下の写真がそれで、「関フルーツ」と「ビタヨーグル」は残り1本となっており、危うく入手しそこなうところでした。
 

 下の写真はショップにて、牛乳と共に販売されていた関牛乳のスイーツ商品です。
 

 牛乳に関する話題をもう一つ。
 下の写真は牛乳を積んだタンクローリー車(ミルクローリー)で、後面に描かれたイラストです。
 

 以下は余談。
 牛乳を飲むたびに思うことは、日本の酪農家の人たちに頑張ってほしい。応援しています、と言いたい。

vol.1886 道の駅 木曽福島と三岳


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 前回の更新(vol.1885)からの続きで、過日(25)の午前中、御嶽山へ向かい、帰路、王滝川沿いを走って、木曽町(旧木曽郡三岳村)に入りました。
 例によって、道の駅三岳にて、お土産にと、みたけグルメ工房の唐揚げ等を購入。
 いつもは午前8時過ぎに訪れるのだが、今回は遅い時間だったことから、道の駅に隣接する「御嶽山ビジターセンターさとテラス三岳」を見学しました。
 

 下の写真は館内に設置されていた「木曽フィールドミュージアムハンコラリー」の台紙で、該当箇所にスタンプを押しました。
 

 少し走って、道の駅木曽福島に立ち寄り、上松均質牛乳を飲んで、お土産に開田高原産のトウモロコシを購入。
 

 次に大桑村へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 国道19号線を走った際、道の駅木曽福島もしくは道の駅大桑が営業時間だった場合、休憩を兼ねて立ち寄り、上松均質牛乳を飲むことから、自宅に空き瓶が増えていきました(現在7本あり)。そもそもは牛乳キャップを集めるのが目的でした。
 


vol.1852 2026(令和8)年度の新茶作り


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 一昨日の午後は毎年恒例となった自家製緑茶の新茶作りをしました。
 下の写真は茶の木(チャノキ)で、木の枝先に新芽が芽吹いています。
 

 下の写真は自ら手摘みをした新芽です。
 

 今年は茶葉の出来が素晴らしく、緑茶の甘みが一層強く感じられました。
 

 以下は余談。
 政府が就職氷河期世代に対する支援プログラムをとりまとめたとのニュースを見聞きして、僕が感じたことは、いかなる支援も既に手遅れだということ。

vol.1726 続 2025年度の新茶


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 前回の更新(vol.1725)と関連して、昨日に続き、新茶の話題で、今日の午後は毎年恒例となった自家製緑茶の新茶作りをしました。
 下の写真は茶の木(チャノキ)で、木の枝先に新芽が芽吹いています。
 

 下の写真は自ら手摘みをした新芽です。
 

 下の写真は新芽を殺青(さっせい)した後の茶葉です。
 

 試飲した感想としては、例年と比較して、香り高いお茶に仕上がりました。

vol.1725 2025年度の新茶


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 拙宅の庭にて鉢植えで育てているチャノキ(茶の木)の新芽が芽吹き、伸びてきたことから、今日の午後、手摘みしました。
 

 

 続けて、摘んだ茶葉で一番茶を作り、今年の新茶を楽しみました。

vol.1564 2023(令和6)年の自家製緑茶の二番茶作り


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 過日、一番茶を摘んで、今年の新茶を楽しみました(vol.1539)。
 その後、茶の木から再度、新芽が伸びてきたことから、昨日の午後は茶葉を摘んで、二番茶を作りました。
 

 一番茶の出来映えは「しっかりとした緑茶の味と香りが感じられ」ましたが、それと比較すると、二番茶は甘みが少なかったような気がしました。

vol.1541 リメ缶・リメ瓶


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 前回の更新(vol.1540)と関連した話題で、牛乳瓶のフタ(牛乳キャップ)について触れた後、「やがては牛乳瓶を手にすることもなくなるのだろう」と書きました。
 下の写真は自室のインテリア雑貨として飾っている牛乳瓶です。
 

 表題の「リメ缶・リメ瓶」とは、空き缶や空き瓶をアレンジして再利用することで、数年前から流行しているとのこと。
 僕はリメ缶・リメ瓶が流行する以前から、上記の牛乳瓶の他にも、空き缶や空き瓶を自室のインテリア雑貨として飾っています。
 たとえば、プリンの空瓶でキャンドル(ロウソク)を作ったり、下の写真にあるような数年前に販売終了となった「枕缶」やお菓子缶など。
 

 缶や瓶だけでなく、中古のリンゴ木箱をリメイクして、収納ケース代わりに再利用していることは、ブログで何度も話題として取り上げており、さしずめ「リメ箱」といったところでしょうか。箱は他にも、ウイスキーの空箱や日本酒の桐箱などを再利用しています。
 前回と今回の更新では、牛乳瓶のフタ(牛乳キャップ)から始まる話題を取り上げましたが、同じフタ繋がりで、僕がインテリア雑貨として飾っている炭酸飲料の王冠(瓶の栓)の話題のほうが良かったのかも。
 僕は今はお酒を飲まないので、ビールの王冠は持っておらず、惜しむらくは子どもの頃によく飲んでいたカルピスの王冠を手元に残して置かなかったこと。

vol.1539 2024(令和6)年の自家製緑茶の新茶作り


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 一昨年と昨年に続いて、今年も昨日、自分でお茶を作りました。
 下の写真は茶の木(チャノキ)で、木の枝先に新芽が芽吹いています。
 

 下の写真は自ら手摘みをした新芽です。
 

 下の写真は新芽を殺青(さっせい)した後、揉んだ茶葉です。
 

 下の写真は上の写真にある茶葉で淹れた緑茶(煎茶)で、今年の新茶を楽しみました。
  

 今年の新茶を飲んだところ、しっかりとした緑茶の味と香りが感じられ、出来上がりは昨年と同様に良かったように思いました(自画自賛で、恥ずかしい)。

vol.1320 2023(令和5)年の自家製緑茶の二番茶作り


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 4月上旬に今年の新茶を作りました(vol.1270)。
 一番茶を摘んだ後、茶の木から再度、新芽が伸びてきたことから、過日(25日)の午前中、下の写真にあるように茶葉を摘んで、二番茶を作りました。
 

 昨年と同様、今年もいろいろと試行錯誤して、偶然の要素も多いけれど、条件が整えば、どうにか市販の緑茶に近い味と香りが出せるまでになりました。 

vol.1270 2023(令和5)年の自家製緑茶の新茶作り


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 過日(6日)の午後は今年の新茶を楽しみました。
 下の写真は茶の木(チャノキ)で、日当たりの良い場所に植えられた木の枝先に新芽が早くも芽吹いていました。
 

 下の写真は茶摘みをした新芽です。
 

 下の写真は茶摘みをした新芽を殺青(さっせい)の後、手揉みをした茶葉です。
 

 下の写真は上の写真にある茶葉で淹れた緑茶(煎茶)で、今年の新茶を楽しみました。
 
 
 昨年、初めて自家製緑茶に挑戦して(vol.1063)、いろいろと試行錯誤したこともあり、今年の新茶を飲んだところ、しっかりとした緑茶の味が感じられ、出来上がりは昨年よりも良かったように思いました。

vol.1183 シダーローズのクリスマスリース


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 先週から数回に分けて、クリスマスリースを作りました。
 先に書いておくと、材料は拙宅の庭に生えていたつる性の植物、モーターを分解した際に出た銅線、木工用ボンド、拾ったシダーローズを32個、自宅にあったサテンリボンと刺繍リボン、100均一で購入したドアフックです。
 下の写真はリースの土台で、拙宅の庭に生えていたつる性の植物を束ねて、針金代わりに銅線で縛りました。
 

 下の写真はリースの土台に木工用ボンドでシダーローズを接着。
 

 木工用ボンドが乾燥したら、自作のクリスマスリースが完成。直径は30センチ。
 ドアフックにシダーローズのクリスマスリースを掛けて、2本のリボンを結んだ後、下の写真にあるように玄関扉に取り付けました。
 

 材料として、松ぼっくり等の木の実を多数、用意していたのですが、デコレーションに凝るよりも、クリスマスリースを初めて自作することから、できるだけシンプルにと考えて、シダーローズのみを贅沢に使用して、作成しました。

 以下は余談。
 玄関扉にクリスマスリースを取り付けた後、僕は讃美歌21の242番「主を待ち望むアドヴェント」を口ずさんでいました。

vol.1177 アマハステビア入りの紅茶


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 下の写真はキク科の多年草、南米(パラグアイ)原産のアマハステビアで、葉に含まれる甘み成分が砂糖の300倍ということで、甘味料として広く用いられています。
 

 下の写真はアマハステビアの葉で、葉を口に入れて噛むと、その名前のとおり、甘みが感じられます。
 

 紅茶に葉を入れて、飲んでみたところ、ほんのりと甘みが感じられました。
 

 ハーブを育てている人には、さしたる話題ではないだろうけれど、僕にはそうした趣味がないことから、アマハステビアの葉の甘さに驚かされました。

vol.1063 手揉み二番茶の自家製緑茶


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 少し前の更新(vol.1042)にて、「5月の上旬に新茶となる新芽を摘んでから、1カ月以上が過ぎた。6月中旬になって、(中略)チャノキから再び新芽が芽吹いてきたことから、二番茶を作る絶好の機会がやってきました。もう少し様子(生育具合)を見て、新芽が一定量まで揃ったら、茶摘みをして、手揉み茶に再度、挑戦するつもりです」と書きました。
 一昨日の午後、上記の事柄を実行すべく、二番茶を摘んで、手揉みの自家製緑茶を美味しく飲みました。
 下の写真は手摘みした二番茶の茶葉に熱を加えて、殺青(さっせい)しました。
 

 上の写真の続きで、殺青した茶葉の手揉みを開始。
 

 下の写真は手揉みを終えて、完成した茶葉です。
 

 下の写真は出来上がった緑茶です。
 

 茶葉の量が限られていたことから、僕の他には5人に試飲していただきました。

 以下は余談。
 安倍元首相が亡くなったことで、モリ・カケ・桜の疑惑が不問になってしまうのが残念でならない。奈良県警がしっかりと仕事(警備)をしていれば、結果は違っていたのだろう。政治家たちの「民主主義に対する~」といったコメントには上辺だけしか感じられない。疑惑が解明されず、コロナもまだ完全に終息していないのに、国葬はあり得ない。

vol.1012 続 手揉み茶葉の和紅茶を試飲


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 前回の更新(vol.1011)からの続きで、一昨日のことになりますが、自分で茶葉を摘み、手揉みして、和紅茶を作り、試飲しました。
 抽出時間は約2分で、最初の一杯はお湯の量に対して、茶葉の量がどうやら少なかったらしく、再度、作り直しました。
 
 

 感想としては、紅茶というよりもアサヒ飲料の十六茶に似たような味がしました。お世辞にも美味しいとは言えませんが、自分で作ったお茶だから、何とも感慨深い味でした。
 学生の頃から茶道(茶席)が大の苦手で、お茶と聞くと、毛嫌いしていたのですが、自分でお茶を作るのがこんなに楽しいとは今まで知りませんでした。

 以下は余談。
 この数年間、ゴールデンウィークなどの大型連休は病院が長期休みとなることで、不安が絶えませんでしたが、ようやく解放されそうです。

vol.1011 手揉み茶葉の和紅茶作り


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 昨日は和紅茶作りを楽しみました。と言っても、少し分かりづらいことから、補足すると、自分で茶摘みをして、茶葉を手揉み、紅茶を作って、それを美味しく飲みました。
 下の写真は職場の庭に植えられている茶の木(チャノキ)で、新芽新葉を手摘みました。
 

 下の写真は摘んだ茶葉で、萎凋(いちょう)開始。
 

 一と晩が過ぎて、茶葉に含まれている水分も減ったことから、手揉みします。
 

 20分間ほど手揉みすると、茶葉の色が変わってきて、もちろん掌も同様に。
  

 揉み終えた茶葉に湿らせたタオルを被せ、3時間放置した後、ホットプレートで乾燥させました。


 実に簡単にできる和紅茶が完成しました。
 

 早速、試飲したのですが、話題が長くなってしまったことから、続きは次回の更新にて。

vol.794 今の日本社会は正直者が馬鹿を見る


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 前回の更新(vol.793)と同様、手作りキャンドルの話題で、昨日の午前中は下の写真にあるようにピンク色のキャンドルを作りました。
 

 前回の更新(vol.793)の文末にて、「次こそは」と書きましたが、どうにかそれらしい出来映えとなりました。
 今日でゴールデンウィークが終わり、自粛(ステイホーム)をきっかけに始めたキャンドル作りも一旦終了。
 国や県の自粛呼びかけに応じて、ゴールデンウィークは行楽地などへ遊びに行かず、家できちんとステイホームしていました。明日からは仕事(労働)です。もしもこの先、マスクや手指消毒などの感染対策を続けていても、新型コロナにかかるようなことがあったら、同じ国民の一人として、石原伸晃氏のような国会議員と同様、ちゃんと治療してもらいたいです。くれぐれも正直者が馬鹿を見るということがないように。

 以下は余談。
 このゴールデンウィーク期間中はキャンドル作りの他にも、NHKラジオ「子ども科学電話相談」を楽しく聞いていました。