vol.1885 王滝村と牧尾ダム


 ブログ「Stay The Young (Trilogy)」をお読みいただき、ありがとうございます。

 前回の更新(ol.1885)からの続きで、一昨日の午前中、王滝村での話題です。
 御岳湖沿いの御岳王滝黒沢線(256号線)を走っていると、途中、王滝村観光案内所の前を通るのですが、いつも早朝のため、窓はカーテンで覆われており、時間外で閉まっています。
 今回はいつもより遅い時間だったこともあり、王滝村観光案内所が開いていたことから、立ち寄ることに。
 下の写真は王滝村観光案内所で配布している王滝村の地図と災害伝承カード(災害伝承カードについては次々回の更新で後述の予定)です。
 

 応対していただいた親切な女性スタッフさんから、王滝村での暮らしについて、短い時間ながら、いろいろと教えていただきました。
 続けて、牧尾ダムの管理所へ久しぶりに立ち寄って、ダムカードをゲット。
 

 

 牧尾ダムの貯水率も少ないらしく、管理所では節水を呼び掛ける掲示が貼られていました。
 次に木曽町まで戻りましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 調べたところ、僕が牧尾ダムに初めて足を運んだのは2014年の春だったことが分かりました。牧尾ダムの訪問をきっかけにして、その後、長野県内の各所へ足を運ぶようになりました。と言っても、長野県内は広いので、主に木曽、南信州、上伊那の3地域だけですが。

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