vol.1915 ノンホモ牛乳とハナモモのタネ


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 先月中旬から瓶牛乳のたびたび話題を取り上げており、僕が飲んだ瓶牛乳を列挙すると、1、上松均質牛乳。2、農協牛乳。3、関牛乳。4、棚橋牧場。5、棚橋牛乳。6、山村乳業。7、たかすファーム。8、町村農場。9、太田牧場。10、メイトー。11、八ヶ岳乳業。12、あさぎり牛乳。13、山田牧場となっています。
 下の写真は山田牧場の瓶牛乳で、瓶には、「この山田牧場牛乳は搾乳後直ちに低温殺菌し出荷されたより新鮮でナチュラルな牛乳です。なお牛乳中の脂肪球を壊していない(ノン・ホモ)牛乳のためクリームが上部に浮きます。よく振ってからお召し上がりください」と印刷されています。
 

 瓶牛乳はどれも美味しかったのですが、山田牧場の瓶牛乳はノンホモ牛乳だからなのか、確かな甘みが感じられて、とても美味しかったです。

 以下は余談。
 以前の更新(vol.1887)にて、「ハナモモのタネを拾いました」と書きました。
 下の写真がそれで、僕だけなのかもしれませんが、桃のタネと言えば、画面の一番右側を想像しますが、一番右側は殻の状態であり、殻を割って、中からタネが出てきたのが画面の中央と左側です。
 


vol.1914 甲賀市のマンホールカード


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 前回の更新(vol.1913)からの続きで、一昨日、滋賀県へ行きました。
 鈴鹿スカイラインを走り、甲賀市土山町を経て、水口町へ向かいました。
 はじめにJAこうか花野果市水口店にて、山田牧場のヨーグルトを購入。
 

 次に少し走り、甲賀市ひと・まち街道交流館にて、マンホールカードをゲット。
 

 甲賀市から蒲生郡日野町を経て、国道421号線(八風街道)を走り、道の駅「奥永源寺渓流の里」に立ち寄り、「物販・特産品コーナー」にて、池田牧場の牛乳を購入。
 

 道の駅「奥永源寺渓流の里」と池田牧場はいつも素通りするだけでしたが、以前とは違い、今後、国道421号線を走って、滋賀県へ向かうことは、もうあまりないのではないかと、寂しい想像をしました。
 今回の滋賀県ドライブは走行距離が225キロで、所要時間は8時間でした。

 以下は余談。
 今回の更新は帰路の話題でしたが、往路に三重県菰野町を通った際、下の写真にある「鈴鹿山麓低温殺菌牛乳」を目にしたことから、製造する四日市酪農の直営店へ足を運びたかったのですが、時間の都合上、見送ることに。
 


vol.1913 道の駅あいの土山と甲賀三大佛の十楽寺


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 昨日は滋賀県へ行きました。
 鈴鹿スカイラインを走って、青土ダムを通り、甲賀市土山町に到着。
 はじめに道の駅「あいの土山」にて、山田牧場の瓶牛乳を購入。
 

 

 次に国道1号線を少し走って、「甲賀三大佛」で知られる十楽寺を参拝。
 

 

 ご住職さまと短い時間ながら、実に楽しくお話しさせていただきました。
 (僕の個人的な願いですが、十楽寺にもっと多くの参拝客が来てほしい)。
 続けて、甲賀市水口町へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 自宅から車で少し走ったところにある用水路にて、アオサギが2羽いるのを見つけました。
 

 アオサギを目にするのは、別に珍しいことではないけれど、いつもは人の姿を警戒して、もっと離れた場所にいるのに、幼鳥だからだろうか。

vol.1912 ローヤルトップどこに売っている


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 連日の牛乳に関連した話題で、下の写真は過日、北野エースにて購入して飲んだローヤルトップで、名古屋牛乳のはちみつ入り炭酸飲料です。
 

 名古屋牛乳株式会社のホームページを見ると、「ローヤルトップは、昭和42年にみつばちが一生かけて集めると言われている9グラムもの蜂蜜が含まれている栄養価の高い炭酸清涼飲料として発売いたしました」と紹介されていました。
 ローヤルトップはいつ頃かは忘れましたが、一度だけ飲んだように思うのですが、どんな味なのかも思い出せずにいたことから、この機会に改めて味わってみました。

 以下は余談。
 ラジオで国会中継を聞いていたら、辻本議員から危機管理能力を問われた高市首相が「24時間、常に公用スマホを側に置いて、最大音量にして、夜も横になっている」と答弁していた。質問の回答になっておらず、なるほど首相は単なるスマホ依存症ということか。高市氏は故安倍氏と非常に似ているな、と。ムキになって(感情的になって)反論するところが、特に。

vol.1911 魅惑のパンフェスタとあさぎり牛乳


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 今日の午前中は名古屋駅へ行き、ジェイアール名古屋タカシマヤの催事「魅惑のパンフェスタ」に出店している「あさぎり牛乳(朝霧乳業)」にて、瓶牛乳とミルクコーヒーと高原プリンとミルクシュークリームを購入。
 

 朝霧乳業のオンラインショップでは、瓶牛乳の価格は1本が230円(税込)となっていたことから、差額は例によって、ジェイアール名古屋タカシマヤの懐に入るのかも。
 

 下の写真はあさぎり牛乳のキャラクターである「あさこちゃん」のイラストで、乳牛の顔を見ると、鼻の部分が富士山になっていました。
 

 富士山の麓(ふもと)にある朝霧高原で放牧されている乳牛を一目見てみたいな、と。
 パンフェスタに足を運んだにもかかわらず、パンを一つも購入せずというのが、実に僕らしい。

 備忘録。
 以前から利用していた駐車場があるにはあるのですが、平日の午前中、短時間ということで、ユニモール駐車場を利用しました。
 

 平日ではなく、土日ならば、名古屋駅へ行く際には、マイカーよりも地下鉄を利用するほうが効率的かもしれません。

vol.1910 三重県とミジュマルのコラボ


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 以前の更新(vol.1905、vol.1906)にて、牛乳パックのパッケージにデザインされているイラストがかわいらしい、と書きました。
 下の写真は牛乳パックで、画面左が備蓄用の常温保存可能品の牛乳(ロングライフ牛乳)で、画面右が大内山牛乳です。
 

 大内山牛乳のパッケージにデザインされているのはポケモンのミジュマルで、三重県とミジュマルのコラボ商品です。
 乳牛のイラストもさることながら、ポケモンもかわいらしい。
 牛乳と併せて、大内山やわらかプリンも購入。
 ポケモンは甥っ子が小学生の頃、スタンプラリー等で、慣れ親しんで以来でした。
 少し補足しておくと、ポケモンローカル(Acts)と言って、道や県ごとに選ばれた「推しポケモン」が、地域の魅力を国内外に発信するお手伝いをする活動とのことで、三重県はミジュマルが「みえ応援ポケモン」に任命されています。
 三重県にある大内山酪農農業協同組合が製造する大内山牛乳については、前々回の更新(vol.1908)で書きました。

 以下は余談。
 災害時の備蓄品(非常食)として、水やアルファ米、缶詰などが挙げられますが、僕個人としては、常温保存可能品の牛乳も優れていると考えています。

vol.1909 八ヶ岳乳業の瓶牛乳


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 八ヶ岳乳業が製造する八ヶ岳牛乳は成城石井をはじめとするスーパーマーケットで売られており、拙宅から車で少し走ったところにあるスーパーマーケットも同様で、下の写真にあるように180ml、500ml、1000mlが売られているのですが、いずれも紙パックです。
 

 前回の更新(vol.1908)でも書きましたが、どうしても瓶牛乳が飲みたくなって、過日(9日)、長野県へ行きました。
 

 長野県へ向かう際、いつもは国道19号線を走るのですが、今回は国道153号線を走りました。
 長野県までの往復は走行距離が195キロで、所要時間が約6時間でした。

 以下は余談。
 シルバーウィークがようやく終わったと思いきや、今度は三連休で、世間は騒がしく、そもそも連休(祝日)が多すぎて、少しも休まらない。

vol.1908 瓶牛乳が飲みたい


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 以前の更新(vol.1984)にて、信州ミルクランドあづみ野工場が製造する農協牛乳を購入して、飲んだことを書きました。
 今回は下の画像にあるように信州ミルクランドあづみ野工場が製造する協同乳業(メイトー)の牛乳を購入して、飲みました。
 

 前回は農協牛乳、今回は協同乳業(メイトー)と、信州ミルクランドあづみ野工場が製造する2つの瓶牛乳を飲んだことになります。

 以下は余談。
 三重県にある大内山酪農農業協同組合が製造する大内山牛乳では、瓶牛乳が販売されているのですが、拙宅から車で少し走った場所にあるスーパーでは、下の写真にあるように大内山牛乳は紙パックのみ。
 

 度会郡大紀町にある大内山ミルク村へ足を運べは、瓶牛乳が飲めるのですが、拙宅からは遠いです。

vol.1907 星合信令の観音像とシダーローズ拾い


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 昨日の午前中は久しぶりに陶芸家の星合信令が制作した観音像に会ってきました。
 

 続けて、久しぶりにシダーローズを拾いました。
 

 信令先生の観音像を巡拝したり、シダーローズを拾ったりしたのは、どちらも2年以上前のことになりますが、僕の中では、それ以前だったような印象(記憶)で、時間が素早く過ぎ去っていったような感覚です。

 以下は余談。
 時間の過ぎ去るのが早いことに関して、諸先輩の方たちから、「若いうちにやっておきなさい」と助言をいただく機会があります。僕は中年男で、実際にもう若くはありませんが、諸先輩の方たちの目から見れば、僕はまだ若造らしく、ブログにも書いているとおり、「やれるうちにやっておく」というのが、今の僕のモットーで、それを実践しなければと実感しています。

vol.1906 近江八幡市と東近江市のマンホールカード


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 昨日は滋賀県へ行きました。
 石榑トンネルを抜けて、永源寺ダムのダム湖沿いを通り、八風街道を走っていたら、久しぶりに関西へやって来たことを実感しました。
 はじめに近江八幡市へ行き、JAグリーン近江きてかーなにて、瓶飲料とプリンを購入。
 前回の更新(vol.1905)にて、牛乳パックのパッケージにデザインされている乳牛のイラストがかわいらしい、と書きましたが、株式会社ホンマが製造する淡海牛乳のそれを目にしたことから、併せて購入。
 

 淡海牛乳の他にも、市内のスーパーマーケットにて、高木牛乳や毎日びわこ牛乳などを目にしました。
 続けて、近江八幡市役所にて、マンホールカードをゲット。
 下の写真の画面左がそれです。


 次に蒲生郡竜王町へ向かいました。
 下の写真は竜王町にある道の駅竜王かがみの里です。
 

 最後に東近江市へ戻り、東近江市水道事務所にて、マンホールカードをゲット。
 

 東近江市は市域が広いですが、何度も足を運んでおり、滋賀県内を移動する際の足掛かりの地としていたことから、地図を熟知していたはずが、すっかり忘れていました。

 以下は余談。
 久しぶりに滋賀県へ足を運んだことから、僕が暮らす近所のスーパーマーケットでは売られていない関西地方ならではの商品を忘れずに買い求めました。
 下の写真はその内の一つで、イカリソースが製造する「串かつソース250」です。
 

 大阪と京都で育った僕はソース一つとってみても、関西の味が忘れられません。

vol.1905 ご当地牛乳トレカと「とやまの牛乳」


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 前々回の更新(vol.1903)で、ひるがの低温殺菌牛乳を取り上げて、ご当地牛乳トレカの話題に触れました。
 今回の更新もご当地牛乳トレカの話題で、下の写真は八尾乳業協同組合が製造する『おわら風の盆酪農3.6牛乳』(1000ml)です。
 

 パッケージにデザインされている踊り子が印象に残り、調べてみると、地元(富山市八尾町)出身の画家である林秋路氏の作品をモチーフにしている、と紹介されていました。

 以下は余談。
 下の写真は同じく富山市にある「とやまアルペン乳業」が製造する「とやまの牛乳」で、パッケージにデザインされているマスコットキャラクターの「モーモーちゃん」のイラストが、シンプルで、とてもかわいらしい。
 

vol.1904 名古屋松坂屋北海道物産展


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 昨日の午後、松坂屋名古屋店で開催されている2026秋の大北海道展へ行き、町村農場のブースにて、下の写真にあるように「小ビン牛乳 180ml 410円(税込)」を購入。
 

 催事では当然のことながら、様々なブースが出店していましたが、人気のスイーツ等には目もくれず、町村農場のドーナツ(実演)もスルー。
 中年男性が牛乳だけを買ったことから、店員さんはひょっとしたら、訝しんでいたかも。
 帰宅後、町村農場のオンラインショップを見ると、「町村農場 特選牛乳 小ビン 245円(税込264円)内容量180ml」となっていたことから、差額の146円のいくらかは場所代として松坂屋の懐に入るのでしよう。

 以下は余談。
 昨日の午前中は久しぶりに(今年は6回目となる)清掃奉仕活動に参加しました。

vol.1903 高山市のマンホールカードとご当地牛乳トレカ


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 先月末日(30日)のことになりますが、郡上市(旧郡上郡高鷲村)と高山市(旧大野郡荘川村)へ行きました。
 午前6時に出発して、国道156号線を走り、郡上市へ向かい、白鳥町からは国道158号線を走り、高鷲町ひるがの(ひるがの高原)に到着。
 はじめにたかすファーマーズで瓶飲料(ひるがの高原牛乳とヒルガニアン珈琲)とプリンを購入。
 

 ひるがの高原をドライブした後、さらに国道158号線を北上して、高山市へ向かい、荘川支所に到着。
 荘川支所でマンホールカードをゲット。
 

 少し走って、道の駅「桜の郷 荘川」でマンホールの実物を目にしました。
 

 来た道を戻り、道の駅「大日岳」に立ち寄って、人気ナンバーワンの飛騨牛コロッケを食べました。
 

 道の駅「大日岳」は今まで数回、前を通っていたのですが、早い時間だったり、先を急いでいたりと、いつも素通りしていたことから、今回、初めて中に入りました。
 帰路も国道156号線を走り、午後2時に帰宅して、走行距離は225キロでした。
 国道156号線を走ったのは実に久しぶりで、以前は福井県へ向かう際に何度も走っていたのが、僕の中で、すっかり過去のことになっていました。

 以下は余談。
 「ご当地牛乳トレカ」というものがあって、ホームページには、「日本全国のご当地牛乳のパックに印刷された広告欄を活用したトレーディングカードゲームです」とあります。
 約20種類ほどのご当地牛乳のパックがあって、僕が暮らしている生活圏内で、すぐにも手に入れられるのが、「ひるがの低温殺菌牛乳(岐阜県)」でした。
 下の写真がそれで、牛乳パックの広告欄に「ミルクカード」と「フタカード」が印刷されています。
 

 補足しておくと、ひるがの低温殺菌牛乳を製造しているのは美濃酪農農業協同組合連合会です。

vol.1902 瓶牛乳とゆるキャラトレカ


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 前回の更新(vol.1901)と時系列が逆になりましたが、先月下旬(22日)の午前中、車で少し走ったところにあるスーパーにて、山村乳業の瓶飲料3種類(牛乳・コーヒー・フルーツ)を購入。
 

 山村乳業のホームページには、「瓶入り乳製品は日本最多となる14品目47種類を製造」と記されています。
 直営店の山村みるくがっこう(内宮前店、外宮前店)へ行き、当地で飲むのが本来の味わい方ですが、伊勢神宮周辺は道路が混雑する上に、駐車場もたいてい満車で、正直、足を運びづらいです。

 以下は余談。
 先月、長野県へドライブに行った際、長野県PRキャラクターの「アルクマ」について書きましたが(vol.1893)、先月末、アルクマのゆるキャラトレカをゲットしました。
 

 ゆるキャラの話題を取り上げるのは、実に2年ぶりです(vol.1041)。

vol.1901 歴史会と聖書通読会


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 過日(25日)の午前中は歴史会に参加しました。
 下の写真の建物が歴史会の会場です。
 

 歴史会は今回で60回目の開催となりましたが、僕はまだ10数回しか、参加していません。

 以下は余談。
 毎月、月末には月に一度、開催される歴史会と聖書通読会に参加しています。
 しかしながら、これを書いている今(今日の午後)、本来ならば、例によって、聖書通読会へ出席するはずが、第20回アジア大会の交通規制等が原因で、欠席せざるを得ず、残念です。

vol.1900 総走行距離10000キロ


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 過日(23日)、愛車のカローラツーリングの総走行距離が10000キロになりました。
 

 少し前の更新(vol.1897)にて、「愛車の12ケ月法定点検を行いました」と書きましたが、実際に乗り始めた日(納車日)は昨年の10月8日(vol.1788)であることから、1年経たないうちに(350日間で)総走行距離が10000キロになりました。

 以下は余談。
 今夏の長野県へのドライブの際には、村田和人さんの音楽と一緒で、以前の更新(vol.1800)で書いたことが一年越しに実現しました。

vol.1899 瓶牛乳とプリン


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 過日(21日)の午前中、揖斐郡大野町へ行きました。
 はじめに道の駅パレットピアおおのへ行き、下の写真にあるように棚橋牧場(揖斐郡池田町)の「棚橋牛乳」と「棚橋珈琲」を購入。
 

 併せて、棚橋牧場(揖斐郡池田町)の牛乳を使用した柏鳥堂の「おやつプリン」も購入。
 

 次に少し走って、JAいび川農林畜産物直売所よってみーな大野へ行き、棚橋牛乳(揖斐郡揖斐川町)の「たなはし牛乳」と「たなはしコーヒー」を購入。
 併せて、棚橋牛乳(揖斐郡揖斐川町)の牛乳を使用した「たなはしプリン」も購入。
 

 久しぶりに揖斐郡までやって来たことから、最後に棚橋牧場(揖斐郡池田町)の直営ショップへ見学がてら、足を運びました。
 

 以下は余談。
 連日の水害のニュースを見るたびに、水が高い場所から低い場所へ流れるのは自明の理であるということを再確認しました、一度(ひとたび)水害が起きて、排水ポンプで水を汲み上げる必要がある場所ならば、そうした被害が起こるのも当然のこと。河川の近くや低い土地に暮らしている人たちは、そうした地形を承知して暮らしているはずではないのか。

vol.1898 関牛乳と牛乳タンクローリー


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 過日(20日)の午前中、岐阜県関市へ行き、東海北陸自動車道の長良川サービスエリア(下り)内にあるショップにて、関牛乳の飲料4種類を購入。
 下の写真がそれで、「関フルーツ」と「ビタヨーグル」は残り1本となっており、危うく入手しそこなうところでした。
 

 下の写真はショップにて、牛乳と共に販売されていた関牛乳のスイーツ商品です。
 

 牛乳に関する話題をもう一つ。
 下の写真は牛乳を積んだタンクローリー車(ミルクローリー)で、後面に描かれたイラストです。
 

 以下は余談。
 牛乳を飲むたびに思うことは、日本の酪農家の人たちに頑張ってほしい。応援しています、と言いたい。

vol.1897 失われた30年は今も続いている


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 過日(17日)の午後、鈴木宣弘著『世界で最初に飢えるのは日本』(講談社+α新書)を読みました。
 

 本書では第2次安倍政権下において、食料自給率が下がったことを取り上げていました。
 そして、このことを知る人は、ひょっとして少ないのではないか。
 食料自給率だけでなく、モリカケサクラ問題、さらなる格差の拡大等、アベノミクスは失敗に終わり、今の円安や物価高など、失われた30年は尚も続いている。

 以下は余談。
 過日(16日)、愛車の12ケ月法定点検を行いました。
 新車購入後、一年間の総走行距離は9700キロでした。
 

 以下は余談。
 台風25号の大雨で被災された皆様へお見舞い申し上げます。

vol.1896 飯田市 願王寺の円空仏


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 前回の更新(vol.1894)からの続きで、過日(14日)、甥っ子と一緒に長野県(木曽・上伊那・南信州)へ遊びに行きました。
 飯田市内を走って、長野県飯田公同庁舎へ立ち寄った後、市内にある願王寺を参拝して、円空仏に会ってきました。
 下の写真は願王寺から眺めた飯田市内です。
 

 下の写真は願王寺の円空仏です(写真の無断転載はお断りします)。
 

 円空仏拝観の際には、お庫裏さまに大変親切にしていただきましたことから、この場を借りてお礼申し上げます。
 願王寺を参拝後、飯田インターチェンジから中央自動車道を走って、途中、恵那峡サービスエリアに立ち寄り、午後5時に帰宅。
 今回の長野県ドライブは走行距離が315キロで、所要時間が9時間半でした。

 以下は余談。
 帰路に中央自動車道を利用したことから、所要時間がいつもよりずっと短かかったはずが、高速道路を走行すると、運転した(走った)気分がしないというか、時間の感覚がいつもとずいぶん違っていました。