vol.1873 川の増水


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 今日の午前中は新川沿いの県道59号線を走りました。
 下の写真がそれで、画面奥に見えるのが新川に架かる新川大橋です。
 

 下の写真は清須市役所本庁舎の近くに架かる新川小橋で、大雨が降ったことにより、水位が上昇して、対岸に見えるはずの河川敷歩道が水没していました。
 

 以下は余談。
 あちらこちらの店頭にて、石油原料節約パッケージを目にするようになりました。
 


vol.1872 聖書通読会


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 先週末は月に一度の聖書通読会に参加して、『サムエル記(下)』を読みました。
 

 今回は開始時間が遅くなった上に参加人数が少なくて、いささか寂しいかぎり。

 以下は余談。
 以前の更新(vol.1545)でも書きましたが、今日、1ドルが162円台を記録したと聞いて、円安が進行するたびに、僕のような貧乏人はますます貧乏になっていく。

vol.1871 大石久和氏と藤井聡氏の共著2冊


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 少し前の更新(vol.1866)と関連した話題で、今日は以下の2冊を読みました。
 

 

 とりわけ印象深かったのは、『日本人は国土でできている』の「第4章 日本の防災の実情」に記されていた内容で、要約すると、大災害が発生した際、スマホがデマ発信器となり、混乱が起きる可能性が高い(本書119~120ページ)とあり、想像しただけで、恐ろしい。

 以下は余談。
 我が国は地震や台風といった自然災害とは切っても切れない関係にあるのだと、今朝も再認識させられました。

vol.1870 冬の防災グッズ


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 気象庁によれば、今の時期はまだ梅雨のはずが、連日、夏のような暑さが続いている。
 暑さに強い僕は、何ともないけれど、反対に寒さはダメ(耐えられない)。
 久しぶりに防災(備蓄)の話題で、寒さ対策の防災グッズとして、カセットコンロ、カセットガスストーブ、シングルバーナー、モーリアンヒートパック、使い捨てカイロ、シュラフ、非常用圧縮毛布、簡易ブランケット(アルブランケット)の他に、固形燃料のファイアメイトを加えました。
 

 250グラムは既に持っていたことから、600グラムを新たに購入。
 最後にマッチ、ライター、自作のキャンドル、カセットガス(カセットボンベ)の備えを確認。

 以下は余談。
 昨日は夏至。一年の中で、僕が好きな日の一つです。今朝は午前4時半に起床。外は既に明るい。

vol.1869 スズメガの蛹(サナギ)


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 昨秋、拙宅の庭でスズメガの幼虫を見つけて、土に潜り、蛹になるのを見届けました。
 蛹は冬の間、飼育ケースで保管していましたが、そろそろ羽化するかもしれないと思い、過日、庭(外敵に狙われない場所)へ戻すことにしました。
 

 飼育ケースから取り出す際には、蛹が動いたことから、ちゃんと生きていました。

 以下は余談。
 先週、稲沢市へ行った際、アウトレットスイーツロピア北名古屋店へ立ち寄り、ロピアの商品であるプチシリーズで、僕が今までに食べたことがない丸福珈琲店の夏の珈琲ゼリーやメロンソーダ風パフェを購入。
 

vol.1868 梅雨入り


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 過日、『インフォグラフィック版 科学のしくみ図鑑』(世界文化社)と『検証 能登半島地震』(日経PB)の2冊を読みました。
 

 

 都区内(江東5区)で暮らしている人たちは、首都直下型地震が発生した際、運良く助かったとしても、ほとんどの人たちが、逃げ場もなく、火災に巻き込まれたり、ライフラインの停止や衛生状態の悪化などで、病気や餓死となって、やがて亡くなっていくのだろうと容易に想像できた。

 以下は余談。
 梅雨入りしたとのことで、拙宅の庭にもカタツムリが見られるようになりました。
 

vol.1867 音楽寺のあじさい祭りと円空仏


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 今日の午前中は江南市にある音楽寺で開催されているあじさい祭りへ行き、円空仏に会ってきました(写真は音楽寺の許可を得て撮影しており、転載・再配布等を固く禁止します)。
 

 以下は余談。
 以前の更新(vol.1742)で書いたのだが、あれから1年経ったのだと、今日の午後、ふと気が付きました。そして、少しはマシになったけれど、根本的には解決していない。

vol.1866 国土学


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 昨日の午後は大石久和著『国土学再考』(毎日新聞社)を読みました。
 

 大石氏のYouTube「大石久和のオンライン国土学ワールド」を見ると、大変勉強になったことから、本書を手に取りました。
 とりわけ勉強になったと感じたのは、大石氏が用いる諸外国との比較の考察手法で、秀逸でした。

vol.1865 乗船の思い出


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 電車、飛行機と続けば、次は船舶であろうか。
 僕にとって、何といっても思い出深いのは、学生時代に何度も乗船した鑑真号である。
 上海と大阪・神戸を結ぶ航路で、最も印象深かったのは、揚子江(長江)の河口付近の景色で、周囲を見渡せど、対岸が見えず、このとき初めて「大河」や「River(リバー)」を実感したのだった。
 鑑真号の2泊3日の船旅で、陸酔いも初めて経験した。
 中国国内では、各都市を結ぶ揚子江(長江)の定期船にも乗船した。
 国内では、氷川丸や南極観測船ぶじを見学したり、瀬戸内海をクルーズしたり、各地を結ぶフェリーや離島へ向かう汽船、観光地での遊覧船、渡し船に乗船した。
 

 本州四国連絡橋はまだ開通しておらず、四国も淡路島も最初はフェリーで行った。
 瀬戸内海のクルーズは豪華なものではなく、夕方に乗船して、夜景を目にしただけで、別の機会にフェリーで小豆島を訪ねた。
 宍道湖の遊覧船は天候不良で引き返したり、琵琶湖の沖島通船は乗船したが、沖島ですることがなく、困った。
 鳥羽市営定期船や名鉄海上観光船は何度か乗船したし、県営西中野渡船が廃止になったのは記憶に新しい。
 思い起こせば、僕が子どもの頃に好きだった船舶は神戸港で目にした帆船であった。
 大人になってからは、帆船に興味を失ってしまったが、今から20年前に海王丸(2代目)を目に行った。 
 

vol.1864 C-130H体験搭乗の思い出


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 前回の更新(vol.1863)にて、貨物列車を取り上げたことから、今回は飛行機を。
 飛行機もいろいろあることから、どれにするか迷いましたが、僕が一番好きな航空自衛隊の輸送機「C-130H(機体番号85-1080)」を今日の午前中に撮影しました。
 

 好きな理由は20年前のことながら、「C-130H(機体番号45-1074)」に体験搭乗させていただいたことがあるから。
 下の写真がそれで、今現在は機体の色(塗装)が変更されています(写真の無断転載を禁止します)。
 

 

 以下は余談。
 少し前の更新(vol.1860)にも書いたとおり、先月は「精神的に疲れていて、更新も滞りがちになっていました」が、今月からはそうしたことがないようにと祈るばかり。

vol.1863 貨物列車を目にして


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 一昨日の午後、JR関西本線の線路脇で、ディーゼル機関車のDF200形とタキ1000形貨車(日本石油運送株式会社のガソリン専用)を目にしました。
 

 長い貨物列車が目の前を横切るのを見るのは楽しい。

 以下は余談。
 今日の午後は名古屋市中川区にある荒子集会所へ行き、荒子の里協議会の総会に出席後、荒子フォーラムに参加しました。
 僕が荒子集会所で行われたフォーラムに参加したのは、これが4度目でした(vol.369、vol.1307、vol.1738)。

vol.1862 聖書通読会と歴史会


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 過日(24日)の午後は月に一度の聖書通読会に参加して、『申命記』を読みました。
 

 通読会の前には、久しぶりに讃美歌516番「主の招く声が」を歌いました。
 

 以下は余談。
 昨日は月に一度の歴史会に参加して、春日神社の棟札について考察しました。

vol.1861 大口屋あんぷスタンプラリー2026


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 一昨日の午後はイラスト授業シリーズの『マネジメントのしくみとはたらき図鑑』を読みました。
 

 僕がイラスト授業シリーズの本を読んだのは、これで7冊目となりました。

 以下は余談。
 今日の午後は一年ぶりに大口屋の季節の麩まんじゅう、あんぷシリーズの「あんぷちゃちゃ」を食べました(vol.1732)。
 

 あんぷスタンプラリー2026の台紙に2つ目のスタンプを押してもらいました。

vol.1860 メナード美術館「造形の探求」展と特集展示大沼映夫


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 一昨日の午後は小牧市にあるメナード美術館へ行き、所蔵企画展「造形の探求」と「特集展示 大沼映夫 試行と創造の軌跡」を見てきました。
 

 特集展示というだけあって、大沼映夫氏の作品を一度にこれだけ目にしたのは初めてでした。

 以下は余談。
 先々週からいろいろと重なり、精神的に疲れていて、更新も滞りがちになっていました。

vol.1859 羽島市円空顕彰会総会と講演


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 昨日の午後は昨年と同様(vol.1728)、羽島市へ行き、羽島市円空顕彰会の総会に出席後、講演を拝聴しました。
 

 講演は演題が「白山神託」で、講師は郡上円空会の副会長である田中正秀氏でした。
 下の写真が講演の様子で、田中さんと久しぶりにお会いしたことから、講演前後に短い時間ながら、楽しくお話しさせていただきました。
 

 以下は余談。
 過日、newton大図鑑シリーズの『古代遺跡大図鑑』(ニュートンプレス社)を読みました。
 

 僕がこれまでに読んだnewton大図鑑シリーズは計13冊となりましたが、『古代遺跡大図鑑』はその中で、三本の指に入る面白さでした。

vol.1858 駒乃屋の釜めし


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 少し前の更新(vol.1839)と関連した話題で、今日の午前中は三越星ヶ丘店へ行き、地下1階のフードコレクションにて、駒乃屋の釜めしを購入。
 

 下の写真の画面右下にあるようにカウンターの片隅に「長年のご愛顧 ありがとうございました。感謝!!駒乃屋」と手書きで記されていました。
 

 以前にも書きましたが、駒乃屋が廃業することで、美味しい釜めしがもう食べられないのかと思うと、残念でなりません。

 以下は余談。
 拙宅の庭掃除をしていたら、久しぶりにカタツムリを発見。
 


vol.1857 二重虹(ダブルレインボー)


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 昨夕、西の空に虹が架かっているのを目にしました。
 

 上の写真では分かりづらいかもしれませんが、虹(主虹)の外側にかすかにもう一つの虹(副虹)が架かっています。

 以下は余談。
 今日の午前中は清掃奉仕のボランティア活動に参加しました。
 


vol.1856 防災書


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 一昨日と昨日、防災に関する本を2冊、読みました。
 

 『防災ハンドブック』は日本語版まえがきに「本書は米国で出版されベストセラーになった防災書」と記されていました。
 

 『知って備える防災の科学技術』は僕が時折、ホームページを目にしている国立研究開発法人防災科学技術研究所に関連する本でした。

 以下は余談。
 一昨日、出張販売で知立名物の藤田屋の大あんまきを購入して、久しぶりに食べました。
  


vol.1855 ナフサ不足と包装


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 過日、ナフサの不足により、包装材が足りなくなるといったニュースを目にしたことから、勉強の意味も込めて、読んだのが『トコトンやさしい包装の本』(日刊工業新聞社)でした。
 

 以下は余談。
 先週のことになりますが、月に一度の聖書通読会に参加しました。
 


vol.1854 音楽寺の円空仏


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 今日の午前中は江南市にある音楽寺へ行き、円空仏に会ってきました。(写真は音楽寺の許可を得て撮影しており、転載・再配布等を固く禁止します)。
 

 円空仏だけでなく、AさんやTさんをはじめとする関係者の皆様にも久しぶりにお会いしました。

 以下は余談。
 昨日の午前中は歴史会に参加しました。

vol.1853 北海道・三陸沖後発地震注意情報


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 気象庁が今日(20日19時)に「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表したとのこと。
 防災対応をとるべき市町村はもちろんのこと、そうでない地域で暮らす人たちも気を付けたい。

 以下は余談。
 一昨日の午前中は清掃奉仕活動に参加しました。
 

vol.1852 2026(令和8)年度の新茶作り


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 一昨日の午後は毎年恒例となった自家製緑茶の新茶作りをしました。
 下の写真は茶の木(チャノキ)で、木の枝先に新芽が芽吹いています。
 

 下の写真は自ら手摘みをした新芽です。
 

 今年は茶葉の出来が素晴らしく、緑茶の甘みが一層強く感じられました。
 

 以下は余談。
 政府が就職氷河期世代に対する支援プログラムをとりまとめたとのニュースを見聞きして、僕が感じたことは、いかなる支援も既に手遅れだということ。

vol.1851 アルテミス計画


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 今日の午後は『宇宙のしくみとはたらき図鑑』(創元社)を読みました。
 

 本書の最後には、今話題となっているアルテミス計画にも触れられています。
 僕がイラスト授業シリーズの本を読んだのは、これで6冊目となりました。

 以下は余談。
 昨日のお昼休みは久しぶりにパイプオルガンの音色に耳を傾けました。
 

vol.1850 シウマイと甘茶飴


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 今日の午後は松坂屋名古屋店へ行き、地下1階のウィークリースポットにて、崎陽軒のシウマイを購入して、夕食に美味しく食べました。
 

 以下は余談。
 今日は花祭りということで、誕生仏に甘茶をかけて、お参りをした後、お下がりのお菓子(飴)を頂戴しました。
 


vol.1849 利休梅(リキュウバイ)が咲きました


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 利休梅(リキュウバイ)が某所の広い庭に新しく植えられて、春になり、白いきれいな花が咲いていました。
 

 利休梅(リキュウバイ)は庭に植えてはいけないと、もっぱら言われるけれど、この場所は庭師さんが管理する場所であることから、以後の鑑賞が楽しみである。
 忘れずに種も入手しました。
 下の写真がそれで、画面上が実で、画面下が実の中から出てきた種です。
 

 木の実拾いの話題は実に久しぶり。

 以下は余談。
 サントリーの緑茶「伊右衛門」のラベルについているおみくじが大吉でした。
 下の写真がそれで、蓋には縁起物のイラストが描かれています。
 

 おみくじには「大大吉」があるそうですが、まだ目にしたことがありません。