Stay The Young (Trilogy)歌詞の中にあるような僕の今の等身大の声を書いています。聖書通読、円空仏、岡本太郎、霊場巡拝、どんぐり銀行、木の実拾い、公共配布カード、越冬昆虫採集、防災、星合信令観音巡拝。「東海・旅の足跡 2」の姉妹ブログです。
vol.352 使用済み切手と消防カードの郵送
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少し前の更新(vol.341)で「消印マニア」と題して、消印の世界は奥が深くて僕には手が出せそうもない、という話題を取り上げましたが、それに関連して、今回は使用済み切手について(使用済み切手には消印が押されていますから)。
忘れずに書いておくと、使用済み切手はこれまでも社会福祉協議会へ寄付しています。
全国消防カードの収集に関しては、自力で足を運ぶことのできない遠方、とりわけ離島や半島の先端の市町村は切手を貼った返信用封筒を同封して、郵送をお願いするしかない。
下の写真はそうした返信用封筒です。
文末になってしまいましたが、各消防局、各消防本部の職員様には、お忙しい中、返信していただき、この場を借りて、お礼申し上げます。
以下は余談。
今日の午後は長谷川公茂先生が講師を務める一宮円空会へ顔を出しました。
vol.351 棚田カード 四谷の千枚田
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前回の更新(vol.350)からの続きで、一昨昨日は設楽町田口地内の3箇所で配布されている設楽ダム(転流工事建設中)のダムカードをゲットしました。
最後に足を運んだ愛知県豊川水系対策本部事務局設楽ダム対策事務所では、同じ建物内に新城設楽農林水産事務所があり、同事務所建設課で配布されている「棚田に恋」というキャッチフレーズでPRしている棚田めぐりガイドの「棚田めぐりマップ」と四谷千枚田の「棚田カード」をゲット。
新城市四谷にある千枚田へ僕がはじめて足を運んだのは2004年の秋のことで、当時は棚田がさほど注目されていなかったことから、とても素敵な場所だったことを覚えています。
ダムカード及び棚田カードの入手に際して、各所で応対していただいた皆様へ感謝の一言を添えておきたいと思います。
ついでに羽布ダムにも立ち寄り、ダムカードをゲッして、帰途に。
以下は余談。
今日はみうらじゅん著『マイ遺品セレクション』(文藝春秋社)を面白く読みました。
vol.350 設楽ダム(転流工事建設中)のダムカード
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前回の更新(vol.349)からの続きで、一昨日は矢作第二ダムと黒田ダムのダムカードをゲットした後、国道257号線を南下して、北設楽郡設楽町へ向かいました。
僕の中で、設楽町の印象と言えば、国道257号線と国道473号線を走り抜けるというイメージが強いです。
設楽町田口地内の3箇所にて、設楽ダム(転流工事建設中)のダムカードを配布していることから、各所を訪れました。
下の写真は最初に足を運んだ愛知県奥三河総合センターの玄関口です。
下の写真は次に足を運んだ国土交通省設楽ダム工事事務所です。
最後に足を運んだ愛知県豊川水系対策本部事務局設楽ダム対策事務所に関しては、別の話題と重複することから、次回の更新で。
以下は余談。
今日は昼前から夕方遅くまで不愉快な出来事が続いていましたが、午後のひとときは長谷川公茂先生とお会いして、楽しい円空談義で、幸せな時間を過ごしたことから、それを忘れることができました。
vol.349 矢作第二ダムと黒田ダムのダムカード
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昨日は恵那市と豊田市の山間部と北設楽郡設楽町へ足を運びました。
はじめに豊田市内を走り、矢作第二ダムで写真を撮影した後、配布場所であるマレットハウスいっぷくにて、矢作第二ダムのダムカードをゲット。
矢作第二ダムは何度も通過していましたが、恵那市にあるマレットハウスいっぷくへ足を運んだのは初めてでした。途中、前回の更新(vol.348)で触れた栗拾いを楽しみました。
再び豊田市内へ戻り、矢作ダム管理所で矢作ダムのダムカードをゲットして、奥矢作湖沿いを走り、次に黒田ダムへ。
下の写真は黒田ダムのダム湖畔で、黒田湖の碑がありました。
矢作第二ダムと同様に写真を撮影して、配布場所である道の駅どんぐりの里稲武へ向かい、道の駅の施設内にあるいなぶ観光協会の観光案内所で黒田ダムのダムカードをゲット。
道の駅どんぐりの里稲武へ足を運んだのは実に久しぶりで、懐かしさのあまり、お土産を購入(訳あって、その場では食べられないこともあり、ちなみに「外で販売している」のは「炭火フランク 1本 300円」です)。
次に国道257号線を南下して、北設楽郡設楽町へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。
vol.348 消えたはずの夏
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少し前の更新(vol.344)でも触れましたが、10月に入ってからも、季節外れの暑さが続いている。夏が大好きな僕としては嬉しいかぎり。
僕の今年の夏はまさに「消えたはずの夏」でした。しかしながら、まるで神様が僕にもう一度、夏を与えてくれているかのようで、僕は懸命に今年の夏の遅れを取り戻しています。
とは言え、四季は暦どおりに進んでおり、今日の午前中、短い時間ながら、栗拾いを楽しみました。
僕の趣味の1つはどんぐり拾いで、秋はてっきりまだ先のことだと思っていたのに。
vol.347 消防カード入手一覧その10 北海道、京都、長崎、鹿児島
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今週に入ってから入手した全国消防カードは北から順に北海道の千歳市消防本部、京都府の久御山町消防本部、長崎県の五島市消防本部、鹿児島県の薩摩川内市消防局の4箇所です。
先月初めから再開した全国消防カード及び兵庫県下消防長会の消防カードの収集は今回の更新にて、ひとまず着地点です。但し、収集途中で期限を設けたことから、それに間に合わなかった箇所のカードが少し残っています。
まさか自分でも再開するとは思ってもみず、平成から令和へと時の流れを感じたことから、今の気持ちとしては感慨深いです。
文末になってしまいましたが、各消防局と各消防本部の担当職員様には大変お世話になりました。この場を借りて、お礼申し上げます。
以下は余談。
某市役所のホームページ内に担当部署へのお問い合わせがあり、イエスかノーで答えられる簡単な質問のメールを9月20日に出したら、10日後の10月1日に返事が来た。あまりの遅さに呆れると同時に、返事が来ただけでもマシなのか。今時こんなお役所仕事に遭遇するとは思いもしなかった。公務員がつくづく羨ましい。一昨日から変わったあれこれも、本当に国民のためなのか。世事に疎い僕にはさっぱり分からない。
vol.346 豊川放水路分流堰カードと小坂井排水機場カード
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前回の更新(vol.345)と関連して、一昨日は小水力発電カードをゲットするために三河の各市へ足を運び、途次、豊川市を走りました。
豊川市内にある小坂井排水機場と豊川放水路分流堰へ立ち寄り、写真を撮影。
豊橋市へ向かい、中部地方整備局豊橋河川事務所で配布されている豊川放水路分流堰カードと小坂井排水機場カードをゲットしました。
遅い出発だったこともあり、目ぼしい観光ができなかったことが悔やまれるけれど、このところ、いろいろとあり過ぎて、気分転換にもなりました。
以下は余談。
僕が今夜、思い浮かべて、口をついて出た言葉は『マタイ福音書』6章25節「それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようか、何を飲もうかと、自分の命のことで思いわずらい、何を着ようかと自分のからだのことで思いわずらうな。命は食物にまさり、からだは着物にまさるではないか」であった。
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